本文へ 日米センター(CGP)は日本とアメリカにて、助成、フェローシップ、ボランティア、人物交流、情報発信を行なっています。
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東日本大震災復興関連事業


日米センターでは、2011年3月11日に発生した東日本大震災からの復興に貢献する事業を行っています。

JET青年記念プロジェクト

日米センターでは、JETプログラムにより来日し、外国語指導助手として活躍中に東日本大震災の犠牲となった米国出身のテイラー・アンダーソンさんとモンゴメリ・ディクソンさんの業績を称え、両氏が日米交流に託した遺志を継ぐことを目的に、それぞれの出身大学において日米交流促進に資する5ヵ年の記念プロジェクトを実施しています。


キズナ強化プロジェクト(米国部分実施)

「キズナ強化プロジェクト」は、東日本大震災復興支援事業の一環として行われた青少年交流事業です。全米各地で、震災や復興状況について発信するとともに、国際的な視野を育むことを目的に、日本の被災地の高校生・大学生など1,200名がアメリカへ派遣されました。 また、2012年6月・7月にかけて、合計約1,000名のアメリカ人高校生が、2週間の日程で被災地を訪問し、ボランティア活動や市民との交流活動などを通じて、震災や復興の状況について理解を深めました。(2012年度に終了)


東日本大震災被災地と米国をつなぐ「元気メール」プロジェクト

米国の若者達を代表して、5名の米国人ジャーナリストが宮城県気仙沼市、石巻市、岩手県陸前高田市を訪れ、米国各地の小学生に呼びかけて集めた応援メッセージ「元気メール」を避難所や小学校に届けました。






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