本文へ 日米センター(CGP)は日本とアメリカにて、助成、フェローシップ、ボランティア、人物交流、情報発信を行なっています。
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米国有力シンクタンク支援

日米センターでは、日米間の知的交流の強化と次世代知日層・知米層の育成を目的に、平成20年度より、米国の有力シンクタンクと連携して日米共同研究を支援しています。

【平成28年度】

1.ブルッキングス研究所

米国の政策形成関係者の間での対日関心を高めるとともに、米国との間で知的交流基盤の強化を目的として、日本関連の政策研究ポストを設置する5年計画事業。2012年に創設された本ポジションには、元安倍フェローのミレヤ・ソリス氏が採用されています。ソリス氏は、ワシントンDCにおいて日本の政策に関する理解促進のための公開・非公開のセミナー、イベントを開催し、ジャーナル、新聞、ウェブサイトに多数の記事を執筆、また日本の専門家、国会議員、政府関係者やビジネスリーダーらと、日本の政策に関する多数のミーティングやディスカッションを行うなど、精力的に活動しています。

2.カーネギー国際平和財団

2012年以降、アジア研究拡大の一環として、日本の政治、経済、社会問題などに精通しているシニアの日本専門家ポストを創設、本ポジションにはジェイムズ・ショフ氏が常勤シニア・アソシエートとして就任し、論文出版、メディア発言、セミナー等の開催、米政府高官への政策提言を行ってきました。ショフ氏はこれまでの活動を基に、日米同盟強化のための協力可能なイシューに関するリサーチを行い、政策提言並びに書籍の出版を行います。

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