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米国ジャーナリズム専攻大学院生招へいプログラム



プログラム概要


趣旨: 
国際交流基金日米センターは、「米国における知日派の育成」という日米関係の深化と発展のために必要な取り組みの一環として、米国の有力大学でジャーナリズムを専攻する大学院生を選抜し、日本に招へいするプログラムを米国・エマーソン大学に対する助成事業として、2009年度から実施しています。

 訪日する大学院生は、滞在期間中、日本の大学院生との交流、メディア関係者、学者、文化人との懇談、関係機関の視察を行ないます。 
NHKスタジオにて
NHKスタジオにて】


これらを通じて、将来、ジャーナリストとして活躍することが期待される参加者の日本に関する認識を深めてもらうことで、米国における日本理解の促進につなげるとともに、ひいてはより強固で多層的な日米関係の発展に寄与することを目指します。


これまでの主な視察、交流先:

・メディア機関視察及びレクチャー(NHK、朝日新聞、毎日新聞等)
・省庁・シンクタンク等視察及び懇談(外務省、地球環境戦略研究機関等)
・大学(院)訪問及び大学(院)生との交流(早稲田大学)
・神戸の災害復興関連の視察及びインタビュー(人と防災未来センター等)
・参加学生による個別インタビュー/視察
・日本文化・歴史視察(日本の建築、京都の歴史的文化機関視察、ポップカルチャー視察)早稲田大学大学院の学生と



【早稲田大学大学院の学生と】


日程:

第1回(招へい期間2009年 8月16日(日)〜8月25日(土))
第2回(招へい期間2010年 11月21日(日)〜12月3日(金))



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