日米センター(CGP)は日本とアメリカにて、助成、フェローシップ、ボランティア、人物交流、情報発信を行なっています。
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〜2年間日米の架け橋になってみませんか?〜
日米草の根交流コーディネーター派遣
JOI(ジョイ)プログラム


プログラムパンフレット(A3サイズ)
PDF(PDF/1,400KB)

日米センターは2002年度より、米国の非営利団体ローラシアン協会と共同で「JOI(ジョイ) (英名: Japan Outreach Initiative、和名: 日米草の根交流コーディネーター派遣)プログラム」を実施しています。

本プログラムは、米国の草の根レベルで日本への関心と理解を深めることを目的に、地域に根ざした交流を進めるためのコーディネーターを2年間アメリカに派遣する事業です。活動を通して日本の草の根交流の担い手を育成するのも本プログラムのねらいです。

コーディネーターは、日本との交流の機会が比較的少ない米国の南部・中西部地域の大学や日米協会をはじめとする地域交流活動の拠点に派遣され、その地域の小学校から大学までの教育機関、図書館、コミュニティセンターなどを訪れ、日本人の生活ぶりや、伝統芸能、日本語など、日本の幅広い文化を紹介する活動を行います。

「JOIプログラム 2014年度(第13期)派遣コーディネーター募集CM」をYouTubeよりご覧いただけます。

コーディネーターの活動の様子は動画スクエア「JOIプログラム−アメリカで日本を紹介」でご覧いただけます。

最新情報・トピックス

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主な活動内容
小・中・高校や大学、図書館での日本の社会や文化に関するプレゼンテーションや講義の実施
日本の慣習や行事にちなんだ「日本祭り」等の実施・アレンジ
書道や茶道のデモンストレーション、日本料理教室の実施
日本の伝統や現代の社会問題に関する対話プログラムの実施・アレンジ
現地と日本の交流関係づくりに関わること
その他派遣先機関の事務補助など
年間スケジュール
問合せ・応募書類郵送先

ローラシアン協会(The Laurasian Institution: TLI)

The Laurasian Institution: TLI
〒153-0064 東京都目黒区下目黒5-5-17 
電話:03(3712)6176、ファックス:03(3712)8975 E-mail

ローラシアン協会は、「異なる文化を背景とする人々が協力し、意義ある国際交流環境を創造していくこと」を基本理念に、1990年に米国イリノイ州に設立された非営利団体です。米国シアトルと東京都目黒区に事務所を設置し、国際教育・異文化交流教育に主眼を置いたプログラムの企画・運営を行っています。主にアジア・アメリカ・ヨーロッパ大陸間で異文化理解を深めるために教育プログラムや情報の提供に関する事業を展開しています。



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