本文へ 日米センター(CGP)は日本とアメリカにて、助成、フェローシップ、ボランティア、人物交流、情報発信を行なっています。
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シンポジウム・講演会報告書

 

日系アメリカ人リーダーシップ・シンポジウム 報告書

日系人コミュニティから見た現代アメリカ社会と市民活動
アジア系アメリカ人の多様性:連帯に向けて
多文化共生実現への道:マイノリティの視点から
芸術からビジネスまで:多様な職業を通じた日系アメリカ人の貢献
岐路に立つ日系アメリカ人−過去・現在・未来をつないで−
日系アメリカ人との再会−移民100年の歴史を越えて−
新たな絆の構築:「変革」する日系アメリカ人と日本との関係
地域に生きる力:みんなの「声」が紡ぐふくしまの未来

事業報告書 (シンポジウム・講演会など)

米国NPOセクターにおける事業評価の活用
プロジェクト評価の実際と課題を考える〜ロス・F・コナー博士講演会報告書〜
日米環境フォーラム報告書〜アジア太平洋地域の環境に配慮した新たな発展パターンを求めて〜
That's Bizarre!〜日米個性派ボランティア/NPO徹底比較〜
"Redefining Japan & the U.S.-Japan Alliance"(「再考:日本と日米同盟」)
日米交流150周年記念シンポジウム報告書「日米関係の軌跡と展望」
フェローシップ実務家企画 報告書
−ブラウン・バッグ・ランチとフェローシップ実務家ワークショップ−
「日米防衛協力の変容と非伝統的安全保障」報告書
「日米の産業戦略と国際競争力」報告書
「ハリケーン・カトリーナ災害復興協力のための日米対話プロジェクト」報告書
「地球温暖化とわたしたちの未来〜CO2削減にむけた日米の貢献:新戦略と次世代技術〜」報告書
東日本大震災の被災地とアメリカをつなぐ『元気メール』プロジェクト
国際交流基金設立40周年記念シンポジウム 報告書
変わる世界・つながる人々−国際文化交流の新潮流−


プロジェクト評価の実際と課題を考える 〜ロス・F・コナー博士講演会報告書〜

2000年発行 和英合冊

近年、NPO、行政、公益団体の事業に対する「評価」の必要性が多く話題となっています。特に国内ではその理論や方法は発展途上にあり、実際に「評価」を行なおうとする団体にとっては大きな課題となっています。

2000年3月30日、日米センターでは、広島大学教育開発国際協力研究センター、日本NPOセンター、笹川平和財団と共催にて、全米評価協会(The American Evaluation Association)の元会長で、米国カリフォルニア大学アーバイン校社会生態学部都市・地域計画学科及び医学部で教鞭をとられるロス・F・コナー博士を招き、「評価」に関する講演会を開催しました。

当日は、博士より米国における「評価」の具体的な事例報告をいただき、かつNPO、行政評価及び財団の国内関係者(古川俊一氏/筑波大学社会工学系助教授、片山正夫氏/セゾン文化財団 理事・事務局長、山岡義典氏/日本NPOセンター 常務理事・事務局長)からもコメント及び博士への質疑を得ました。会場からも多くの質疑が寄せられました。

本報告書は、これらの模様について収めました。

本報告書に関するお問い合わせは、日米センター(Tel:03-5369-6072)までお願い申し上げます。
*ご希望の方には送付いたしますので、資料請求フォームからご請求ください。
コナー博士講演会報告書
目次
・はじめに  
・講演要旨(和文)  
・講演録(和文)  
・講演録(英文)  
・付属資料  
・参照資料  
・当日配布資料  
・講演会アンケート・コメント集
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日米環境フォーラム報告書
〜アジア太平洋地域の環境に配慮した新たな発展パターンを求めて〜

2000年発行 和・英
本書は、日米センターが、平成11年8月2日に(財)地球環境戦略研究機関(IGES)と共催で行なった『日米環境フォーラム〜アジア太平洋地域の環境に配慮した新たな発展パターンを求めて〜』の報告書です。

21世紀の地球環境問題の鍵をにぎるのは、巨大な人口を抱え急速な経済発展が続く中国、インドやアセアン諸国、韓国などのアジア諸国であるといわれています。これらの諸国が今後どのような発展経路をとるかによって地球環境への影響は大きく異なってくると考えられます。持続可能な未来を構築するためには、資源多消費・使い捨て型の経済社会に代わる新たな発展パターンへの転換の道を幅広い関係者および関係国で模索し、その実現に向け共同で取り組んでいくことが必要です。

今回のフォーラムはこのような課題に深い関心と知見を有する日米を中心とした有識者の参加を得て開催されました。本報告書には当日の対話が記録されています。

本書に関するお問い合わせは、日米センター(Tel:03-5369-6072)までお願いいたします。
*ご希望の方には送付いたしますので、資料請求フォームからご請求ください。
日米環境フォーラム
目次
はじめに :国際交流基金日米センター所長 和久本芳彦  
ごあいさつ:財団法人地球環境戦略研究機関理事長 森島昭夫
プログラム

第1部 基調報告
1)チャールス・ピアソン(ジョンズ・ホプキンス大学教授)「貿易と環境の関係」
2)井村秀文(九州大学教授) 「アジアの環境展望と対策シナリオ」
第2部 パネル・ディスカッション
1)セッション1 現状と課題
2)セッション2 今後の展望と対策
3)質疑応答

付属別添資料

1)参加者略歴
2)フォーラム・プログラム
3)当日配布レジュメ
4)国際交流基金日米センター・地球環境戦略研究機関紹介

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That's Bizarre! 〜日米個性派ボランティア/NPO徹底比較〜

2000年発行 和・英
本書は、日米センターと日米コミュニティ・エクスチェンジ(JUCEEが共催で、平成11年6月19日に開催しました公開フォーラム「That's Bizarre!〜日米個性派ボランティア/NPO徹底比較〜」の報告書です。フォーラムでは、JUCEEプログラムで来日し、日本のNPOで1ヵ月間研修した米国人インターンが日本での体験談や米国での活動を披露し、日米NPOの実情やその将来について、来場者と活発な意見交換をしましたが、本書は、当日の対話記録や配賦した資料を掲載しています。

第一部では、アートや音楽を活用することで一般の人々の関心を喚起し、効果的にPR活動・イベントを行っている日米のNPO7団体を紹介し、第二部では、パネルディスカッションの内容をまとめております。
本報告書に関するお問い合わせは、日米センター(Tel:03-5369-6072)までお願いいたします。
*ご希望の方には送付いたしますので、資料請求フォームからご請求ください。
That's Bizarre!
目次
はじめに:国際交流基金日米センター副所長 久保和朗 
ごあいさつ:日米コミュニティ・エクスチェンジ事務局長 今田克司
フォーラム開催の経緯

NPOP(エヌポップ)〜米国発日本NPOインターンシップ・プログラム〜」とは
米国参加者・日本受入団体一覧

フォーラム
プログラム

第1部「映像に見る日米個性派NPONGO活動」
1) サーフライダー・ファウンデーション(米国) Surfrider Foundation
2) シニアネット(米国) SeniorNet
3) ミラレパ基金(米国) Milarepa Fund
4) サンフランシスコ・エイズ・ファウンデーション(米国)
San Francisco AIDS Foundation
5) フレンズ・インターナショナル(日本) Friends International
6) クルーズ(日本) qruz
7) ア・シード・ジャパン(日本) A SEED Japan  

第2部「ワタシの日本NPO奮闘記」
〜1カ月のインターンシップを振り返る〜
・パネリスト紹介
・日本のNPOを体験する意義について
・日本での活動成果
・日米のNPOの共通点
・日米のNPOの相違点
・日米のNPOが相互に学ぶべきこと
・日米NPOの今後について

質疑応答
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『日系人コミュニティから見た現代アメリカ社会と市民活動』報告書

2003年発行 和・英
2003年3月、全米日系人博物館(米国ロサンゼルス)と共催にて、公開シンポジウム『日系人コミュニティから見た現代アメリカ社会と市民活動』を開催しました。
本シンポジウムでは、日系アメリカ人若手リーダーを日本に招待し、9.11以降のアメリカ社会の変容を日系人というフィルターを通して浮き彫りにし、マイノリティの人権について市民社会がいかに対応できるのか、議論を交わしました。
本書には、このパネルディスカッションの模様が収められています。
*ご希望の方には送付いたしますので、資料請求フォームからご請求ください。
『日系人コミュニティから見た現代アメリカ社会と市民活動』報告書 和文
和文
『日系人コミュニティから見た現代アメリカ社会と市民活動』報告書 英文
英文
コーディネーター
アイリーン・ヒラノ 全米日系人博物館館長
竹沢泰子 京都大学人文科学研究所助教授
パネリスト

デイル・ミナミ 弁護士、市民権に関する公教育基金委員会委員長
ポーラ・ナカヤマ ハワイ州最高裁判所判事
阪田安雄 大阪学院大学国際学部教授、同大学国際交流センター所長
キップ・トクダ シアトル市福祉厚生局家族青年部長、前ワシントン州下院議員
ロビン・トーマ ロサンゼルス郡人権関係委員会会長
山岸秀雄 NPOサポートセンター理事長

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"Redefining Japan & the U.S.-Japan Alliance"(「再考:日本と日米同盟」)

2004年発行 英文
著者:トマス・バーガー ボストン大学国際関係学部準教授
ジャパンソサエティ発行、109ページ、ISBN:0-913304-56-5
2003年11月に日米センター、ジャパンソサエティ、国際文化会館の共催により、東京六本木の国際文化会館に日本、米国、中国、韓国、インドネシア、シンガポールから約30名の政策立案者、企業家、ジャーナリスト、学者、政治・経済アナリストなどを迎えて行われた書名と同じ名前の2日間のラウンドテーブルでの議論を踏まえて書かれた論文です。グローバルな文脈と、日米同盟と日本が世界で果たす役割に関してのブッシュ政権の新たな安全保障・外交政策の指針において、日本と日米関係の将来像を検証しています。
"Redefining Japan & the U.S.-Japan Alliance"(「再考:日本と日米同盟」)
目次
Introduction / Chapter One: Becoming a “Normal” Nation / Chapter Two: The Changing Domestic Context of Japan's Foreign Policy / Chapter Three: The Mutual Security Treaty & the New U.S. Security Paradigm / Chapter Four: The Asian Context / Chapter Five: Conclusion / Endnotes / Appendix
事業のより詳しい内容

ジャパンソエティのWebサイトをご参照ください。なお、このサイトからの本の発注は米国内に限られていますので、日本からご注文の方は、ジャパンソサエティE-mail にお問い合わせください(書籍代:一般$15、ジャパンソサエティ会員$10。送料実費)。

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日米交流150周年記念シンポジウム報告書「日米関係の軌跡と展望」
Report of the Us-Japan 150th Anniversary Symposium “US-Japan Relations: Past and Future

2004年発行 和英合冊
2004年4月3日に日米センターと日米交流150年委員会との共催にて横浜市開港記念会館で行われたシンポジウムの報告書です。このシンポジウムは、2003-04年がペリー来航と日米和親条約締結からそれぞれ150周年であることを記念し、日米交流のこれまでを振り返り、今後への展望を得ることを目的とし、外務省と横浜市からの後援の下、開催されました。当日の議事録が日本語・英語でまとめられており、当日のプログラム・参加者略歴も含まれています。

*PDFファイル【PDF:1,224KB】にてダウンロード可能になりました。全119ページの報告書です。

*シンポジウムの概要についてはこちらをご覧ください。
*多数の方よりご希望の連絡を頂き、在庫を終了いたしました。ありがとうございました。
恐れ入りますが、報告書は、PDFファイルにてご参照ください。
日米交流150周年記念シンポジウム報告書「日米関係の軌跡と展望」
第1部:「150年の交流」
モデレーター:五百旗頭 真(神戸大学教授)
パネリスト:遠藤泰生(東京大学教授)、マイケル・オースリン (エール大学助教授)
第2部「日米関係のこれから」

モデレーター:国谷裕子(NHKクローズアップ現代キャスター)
パネリスト:堺屋太一(作家・エコノミスト、元経済企画庁長官)、江崎玲於奈(芝浦工業大学学長、ノーベル賞受賞者)、アイリーン・ヒラノ(全米日系人博物館館長)、ロバート・エルドリッジ(大阪大学助教授)

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『アジア系アメリカ人の多様性:連帯に向けて』報告書

2004年発行 和英合冊
2004年3月、全米日系人博物館(米国ロサンゼルス)と共催にて、日系アメリカ人リーダーシップ・シンポジウム『アジア系アメリカ人の多様性:連帯に向けて』を国立京都国際会館にて開催しました。
本シンポジウムでは、日系アメリカ人若手リーダーを日本に招待し、アメリカを構成する人々の多様性について、またその中でアジア系アメリカ人たちがどのように連携していけるのか、などについて議論を交わしました。この報告書には、このシンポジウムの全容が収められています。


*ご希望の方には送付いたしますので、資料請求フォームからご請求ください。
『アジア系アメリカ人の多様性:連帯に向けて』報告書
コーディネーター
アイリーン・ヒラノ 全米日系人博物館館長
竹沢泰子 京都大学人文科学研究所助教授
パネリスト

マーガレット・カミスキー ダニエル・イノウエ上院議員法務担当補佐官
キャロル・ハヤシノ サンフランシスコ州立大学改善・開発部次長
ロン・ミヤマ シアトル市裁判所判事
デヴィッド・ミネタ アジア系アメリカ人リカバリー・センター次長
カーティス・タカダ・ルークス サンノゼ州立大学社会科学部助教授

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日系アメリカ人リーダーシップ・シンポジウム「多文化共生実現への道:マイノリティの視点から」報告書

2005年発行 和英合冊

2005年3月7日に、兵庫県神戸市で、「多文化共生実現への道:マイノリティの視点から」と題する公開シンポジウムを開催しました。この報告書には、このシンポジウムの全容が収められています。

*PDFファイル【PDF:967KB】にてダウンロード可能になりました。全95ページの報告書です。

*残部なしのため、配布終了しました。
日系アメリカ人リーダーシップ・シンポジウム「多文化共生実現への道:マイノリティの視点から」報告書
コーディネーター
アイリーン・ヒラノ 全米日系人博物館館長
竹沢泰子 京都大学人文科学研究所助教授
シンポジウムパネリスト
テリ?・ハラ ロサンゼルス市警警視
メルヴィン・ホリカミ ベライゾン・ハワイ社社長
キャロル・イズミ ジョージ ワシントン大学ロースクール副学部長/教授
マーク・コバヤシ ブロードコム社シニアエンジニア
ロリ・マツカワ キングテレビアンカー/リポーター
松原マリナ 関西ブラジル人コミュニティ代表
吉冨志津代 多言語センターFACIL代表
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「日米防衛協力の変容と非伝統的安全保障」報告書
Non-Traditional Security: The Transformation of Cooperation between the United States and Japan.

2005年発行 和英合冊
共催両団体とも、日米関係の強化に資する人材育成プログラムとして、それぞれ安倍フェローシップ(日米センター)と、マンスフィールド・フェローシップを運営しています。このたび両プログラム修了者をパネリストに迎え、日米の安全保障協力の今後を見据えた公開討論を行ないました。2005年7月19日(火)に開催された同名の公開シンポジウムのでの発表および討論のようすが記録されています。

*PDFファイル【PDF:1,587KB】にてダウンロード可能になりました。全117ページの報告書です。

*ご希望の方には送付いたしますので、資料請求フォームからご請求ください。
「日米防衛協力の変容と非伝統的安全保障」報告書
共催

国際交流基金日米センター
モーリーン・アンド・マイク・マンスフィールド財団

モデレーター

阿川尚之 慶應義塾大学総合政策学部教授、前駐米公使

パネリスト

エテル・ソリンゲン カリフォルニア大学アーバイン校教授
土屋大洋 慶應義塾大学大学院政策メディア研究科助教授
ジョン・ヒル 米国防総省北東アジア課責任者、上級日本担当部長
マーク・ステイプルス 駐日米国大使館相互防衛援助事務所、海軍C4I兼海上システムズ企画部長

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日系アメリカ人リーダーシップ・シンポジウム「芸術からビジネスまで:多様な職業を通じた日系アメリカ人の貢献」報告書

2006年発行 和英合冊

去る2006年3月13日に、日系アメリカ人リーダーシップ・シンポジウム「芸術からビジネスまで:多様な職業を通じた日系アメリカ人の貢献」(主催:国際交流基金日米センター 共催:全米日系人博物館/(財)名古屋国際センター 後援:名古屋市/名古屋アメリカンセンター/名古屋姉妹友好年協会)が、(財)名古屋国際センター・別棟ホールで行なわれました。この報告書には、このシンポジウムの全容が収められています。

*PDFファイル【PDF:461KB】にてダウンロード可能になりました。全109ページの報告書です。

*ご希望の方には送付いたしますので、資料請求フォームからご請求ください。
日系アメリカ人リーダーシップ・シンポジウム「芸術からビジネスまで:多様な職業を通じた日系アメリカ人の貢献」報告書
コーディネーター
アイリーン・ヒラノ  全米日系人博物館館長
武田興欣 青山学院大学 助教授
シンポジウムパネリスト

ドナ・フジモト・コール コール・ケミカル・ディストリビューティング CEO/社長
フィリップ・カン・ゴタンダ 劇作家・映画監督
クレイグ・ウチダ ジャスティス・アンド・セキュリティ・ストラテジー社 社長
フランク・バックレー KTLAテレビ所属ジャーナリスト
カレン・スエモト マサチューセッツ州立大学ボストン校助教授

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「日米の産業戦略と国際競争力」報告書
Industrial Strategy and Global Competitiveness in Japan and the United States

2006年発行 和英合冊

国際交流基金(ジャパンファウンデーション)日米センターとモーリーン・アンド・マイク・マンスフィールド財団では、日米関係の強化に資する人材育成プログラムとして、それぞれ安倍フェローシップとマンスフィールド・フェローシップを運営し、研究者及び政策関係者の間で高い評価を得ています。
両機関の共催の下、各プログラムの参加者を招き、2006年9月に第2回目となる公開シンポジウムを開催し、関係分野の専門家の方々の交流促進と日米関係の緊密化を図りました。自動車産業の将来、米経済活性化の手法、「設計情報の流れ」としての'もの造り'等、様々な観点を含みシナジー効果の高い公開討論となった全容が、この報告書でご覧いただけます。

PDFファイル【PDF:3,175KB】にてダウンロード可能です。全99ページの報告書です。

*ご希望の方には送付いたしますので、資料請求フォームからご請求ください。
「日米の産業戦略と国際競争力」報告書
共催
国際交流基金(ジャパンファウンデーション)日米センター
モーリーン・アンド・マイク・マンスフィールド財団
モデレーター
吉冨勝 経済産業研究所所長(当時)
特別講演者
佐藤正明 日経BPエディターズ代表取締役、「リアルシンプル」発行人
パネリスト
キース・クルーラック 国際エコノミスト
クリストファー・ウィンシップ 在日米国大使館財務官特別顧問
キャサリン・イバタ=アレンズ デュポール大学政治学部助教授
藤本隆宏 東京大学大学院経済学研究科教授
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「ハリケーン・カトリーナ災害復興協力のための日米対話プロジェクト」報告書

2007年発行 和英合冊

2006年10月、ニューオリンズ市を中心としたハリケーン・カトリーナの被災地から、行政、学界、市民活動などの復興に携わる関係者グループ関係者8名を日本に招へいし、日米両国の災害復興に関わる政策と実践を充実させることを目的に、神戸と東京において日本の災害復興に関わる立法、行政、学界、市民活動などの関係者と意見交換や視察を行ない、東京では公開シンポジウムを行ないました。本報告書は、そのシンポジウムの議論の記録を含むプロジェクトの報告書です。

*PDFファイル【PDF:4,251KB】にてダウンロード可能です。全182ページの報告書です。

*ご希望の方には送付いたしますので、資料請求フォームからご請求ください。
「ハリケーン・カトリーナ災害復興協力のための日米対話プロジェクト」報告書
主催
国際交流基金(ジャパンファウンデーション)日米センター
共催
京都大学防災研究所
阪神・淡路大震災記念人と防災未来センター(神戸事業)
明治大学危機管理研究センター(東京事業)
シンポジウムパネリスト
オリバー・トーマス ニューオリンズ市議会議長
ジョセフ・マシューズ  ニューオリンズ市緊急事態準備局長官
ラルフ・テイヤー ニューオリンズ大学都市計画・行政学名誉教授
ダグラス・ジョン・メフェット チューレーン大学/ザビエル大学生物環境研究所副所長
ヴェラ・ビリー・トリプレット 聖母聖十字架大学助教授
ネイサン・シュロイヤー  近隣計画ネットワーク事務局長
ヴィエン・テ・グェン メアリー・クイーン・ベトナム教会神父
ゴードン・ラッセル タイムズ・ピケユーン紙記者
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日系アメリカ人リーダーシップ・シンポジウム「岐路に立つ日系アメリカ人−過去・現在・未来をつないで−」報告書

2007年発行 和英合冊

2007年3月9日、日系アメリカ人リーダーシップ・シンポジウム「岐路に立つ日系アメリカ人−過去・現在・未来をつないで−」(主催:国際交流基金日米センター、共催:全米日系人博物館/(財)広島平和文化センター、後援:広島県/広島市/広島大学/広島日米協会)が、広島平和記念資料館地下1階メモリアルホールにおいて開催されました。本報告書には、このシンポジウムの議事録を中心に、「日系アメリカ人リーダー訪日招へいプログラム」の概要、参加者の所感などが収められています。

*PDFファイル【PDF:5,839KB】にてダウンロード可能です。全112ページの報告書です。

*ご希望の方には送付いたしますので、資料請求フォームからご請求ください。
日系アメリカ人リーダーシップ・シンポジウム「岐路に立つ日系アメリカ人−過去・現在・未来をつないで−」報告書
コーディネーター
アイリーン・ヒラノ (全米日系人博物館館長)
山代 宏道 (広島大学教授)
シンポジウムパネリスト
ハロルド・タニグチ (ワシントン州キング郡運輸局長)
サンドラ・タナマチ (小学校教師)
ドナ・ホリングスヘッド (メリーランド州モントゴメリー郡公立学校委員会事務局長)
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公開シンポジウム「地球温暖化とわたしたちの未来〜CO2削減にむけた日米の貢献:新戦略と次世代技術〜」報告書
Global Carbon Reduction: Developing New Strategies and Deploying New Technologies in Japan and the United States

2008年発行 和英合冊

2007年9月6日、国際交流基金日米センターとモーリーン・アンド・マイク・マンスフィールド財団との第3回目となる共催シンポジウム「地球温暖化とわたしたちの未来〜CO2削減にむけた日米の貢献:新戦略と次世代技術〜」が開催されました。地球温暖化というグローバルなテーマに関する日米両国の貢献の可能性などについて活発な議論が行なわれました。本報告書には、このシンポジウムの全容が収められています。
*PDFファイル【PDF:3,602KB】にてダウンロード可能です。全108ページの報告書です。

*在庫が終了しましたので、ご希望の方はPDFにてご覧ください。

「地球温暖化とわたしたちの未来〜CO2削減にむけた日米の貢献:新戦略と次世代技術〜」
モデレーター
山本良一 (東京大学生産技術研究所サステナブル材料・国際研究センター教授)
基調講演者
豊田章一郎 (トヨタ自動車株式会社 取締役名誉会長)
西村六善 (外務省気候変動担当政府代表 地球環境問題担当特命全権大使)
パネリスト
ダイアン・フーイー (米国エネルギー省連邦エネルギー技術研究所上級顧問)
有村俊秀(上智大学経済学部准教授)
ジョシュア・モルダビン(サラ・ローレンスカレッジ地理学部教授)
Top


日系アメリカ人リーダーシップ・シンポジウム「日系アメリカ人との再会−移民100年の歴史を越えて−」報告書

2008年発行 和英合冊

2008年3月6日、日系アメリカ人リーダーシップ・シンポジウム「日系アメリカ人との再会−移民100年の歴史を越えて−」(主催:国際交流基金日米センター/全米日系人博物館、共催:(財)福岡国際交流協会/(財)福岡県国際交流センター、後援:福岡県/福岡市/在福岡米国領事館)が、アクロス福岡国際会議場において開催されました。本報告書には、このシンポジウムの議事録を中心に、「日系アメリカ人リーダー訪日招へいプログラム」の概要、参加者の所感などが収められています。

*PDFファイル【PDF:5,401KB】にてダウンロード可能です。(全104ページ)

*残部なしのため、配布終了しました。

日系アメリカ人リーダーシップ・シンポジウム「日系アメリカ人との再会−移民100年の歴史を越えて−」報告書
コーディネーター
アイリーン・ヒラノ(全米日系人博物館館長)
渡辺靖(慶應義塾大学教授)
シンポジウムパネリスト
トム・イケダ
(「伝承プロジェクト」ディレクター、日系商工会議所理事)
サチ・コト
(サチ・コト・コミュニケーションズ社長)
マーク・ヒサオ・ヤマカワ
(クイーンズ保健機構副社長)
Top


日系アメリカ人リーダーシップ・シンポジウム「新たな絆の構築:『変革』する日系アメリカ人と日本との関係」報告書

2009年発行 和英合冊

2009年3月5日、日系アメリカ人リーダーシップ・シンポジウム「新たな絆の構築:『変革』する日系アメリカ人と日本との関係」(主催:国際交流基金日米センター/全米日系人博物館、共催:沖縄県)が、沖縄ハーバービューホテルクラウンプラザにおいて開催されました。本報告書には、このシンポジウムの議事録を中心に、「日系アメリカ人リーダー訪日招へいプログラム」の概要、参加者の所感などが収められています。

*PDFファイル【PDF:9,689KB】にてダウンロード可能です。(全111ページ)

*ご希望の方には送付いたしますので、資料請求フォームからご請求ください。

日系アメリカ人リーダーシップ・シンポジウム「新たな絆の構築:「変革」する日系アメリカ人と日本との関係」報告書
コーディネーター
アイリーン・ヒラノ(全米日系人博物館館長)
簑原俊洋(神戸大学大学院法学研究科教授)
コメンテーター
高良倉吉(琉球大学法文学部教授)
パネリスト
ダイアン・フカミ
(メディア会社Bridge Media社長)
ケン・ミヤギシマ
(ラス・クルーセス市長)
パトリシア・ニールソン
(マサチューセッツ州立大学ボストン校共同リーダーシップセンター所長)
Top
TOKYO OFFICE
国際交流基金(ジャパンファウンデーション) 日米センター
160-0004 東京都新宿区四谷4-16-3

Tel (03)5369-6072 Fax (03)5369-6042
NEWYORK OFFICE
The Japan Foundation Center for Global Partnership, N.Y.
1700 Broadway, 15F, New York, NY 10019, U.S.A
Tel (212)489-1255 Fax (212)489-1344