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をちこちMagazineオープン収録
〜3.11後の若者の行動から社会・文化を考える〜
宮台真司(社会学者)
五十嵐太郎(建築批評家)
津田大介(メディアジャーナリスト)
社会、経済、文化、あらゆる面において、「3.11」は、時代の大きな転換点になりつつある。 東日本大震災が日本社会及び海外との関係に与える影響について、 若者やクリエイティブな分野で活躍する人たちの動向、ITメディアなどの文化を通して、 震災後の社会・文化の変化とその背景について有識者3名が分析する。
アンケートにお答えいただいた方から抽選で100名様ご招待!
※お申し込みは締め切りました。
多数のご応募ありがとうございました。当選者の方達へはメールで通知させていただきました。
当日のイベントはUstreamでライブ配信いたします。こちらからご覧ください。
■トーク内容は「をちこちMagazine」6月号に掲載!
■Ustreamは6月6日まで限定配信いたします。
| 日時 | 2011年5月26日 木曜日 18時から19時 |
|---|---|
| 会場 | 国際交流基金 JFICホール[さくら] |
| 入場 | 入場 無料(要予約/定員100名) 要事前申込 |
イベントはオンラインで視聴可能
UStream 配信: http://www.ustream.tv/channel/jfair
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@japanfoundation
■ゲストプロフィール:
宮台真司(みやだいしんじ)
社会学者。映画批評家。首都大学東京教授。1959年仙台市生まれ。東京大学大学院博士課程修了。社会学博士。著書「日本の難点」他100冊
五十嵐 太郎(いがらし たろう)
建築史家、建築評論家。1967年 フランス・パリ生まれ。東北大学大学院(Sendai School of Design)教授。著書「見えない震災」 国際交流基金主催ヴェネチア・ビエンナーレのコミッショナー。
津田 大介(つだ だいすけ)
メディアジャーナリスト。早稲田大学大学院政治学研究科ジャーナリズムコース非常勤講師1973年東京都生まれ。著書「Twitter社会論〜新たなリアルタイ ムウェブの潮流〜」
7月7日(木)にはドイツ・ベルリンで「東日本大震災とメディアの役割」シンポジウム開催。
ゲストは津田大介 (メディアジャーナリスト)、今井義典 (立命館大学客員教授、元NHK副会長)、沢村亙(朝日新聞ヨーロッパ総局長)他
お問い合わせ先
国際交流基金 情報センター
担当: 良知(らち)
をちこちMagaizneイベント事務局 ![]()