ホーム > 国際交流基金について > 情報センター、JFIC > 国際交流基金を訪問されたみなさま(2011)

国際交流基金を訪問されたみなさま(2011)
2011年3月9日
サハリン国立総合大学総長、Mr. Boris Misikovらが日本の研究のため来日され、国際交流基金本部を訪れました。

2011年3月3日
ワシントン・ナショナル・ギャラリーの主任、 Mr. Dodge Thompsonが日本アートの研究のため来日され、国際交流基金本部を訪れました。

2011年3月1日
タイ初の独立公共放送のマネージングディレクター、
Mr. Thepchai Sae Yongが日本文化の研究のため来日され、国際交流基金本部を訪れました。

2011年2月14日
パリ第10大学准教授、フランス現代哲学のMr. Elie DURINGが日本の現代思想、美術、建築、科学哲学等の諸分野の幅広い専門家との交流を通じ、日仏の知的交流を深めることを目的に来訪されました。
詳しくはこちらをご覧ください。

2011年2月10日
英国セインズベリー日本芸術研究所所長の Dr. Nicole Coolidge Rousmaniereが大学での集中講座と日本文化の研究のため来訪されました。

2011年1月27日
海外における日本理解および国内における異文化理解の促進と、 各国の教育関係者間のネットワーク構築推進を目指し、中学校・高校の教員や教育行政官らが 中東とアフリカの4カ国から合計28名、2週間の日程で来日しました。
詳しくはこちらをご覧ください。

2011年1月12日
大和日英基金のプログラムにより来日し、さまざまな分野を対象に
日本研究を行っている大和日英基金の大和スコラー(Daiwa Scholar 2010)
計6名が、同基金東京事務局 河野副事務局長とともに国際交流基金本部を訪れました。
国際交流基金の活動やJFICライブラリーの紹介、意見交換などを行ないました。
大和スコラーについてはこちらをご覧ください。
