国際交流最前線 記事一覧 平成16(2004)年度

過去の記事

日韓友情年 慎みたい、互いの政治利用 / 盧大統領の目と心 国際交流基金(ジャパンファウンデーション)理事長 小倉 和夫(2005年3月掲載)
国際交流協会の生き残りをかけて 国際交流基金(ジャパンファウンデーション)企画評価課長 小川忠(2005年3月掲載)
旧式のめざめ/日中関係を担う若い芽/第二の「アタ」を出さないためにも 国際交流基金(ジャパンファウンデーション)企画評価課長 小川忠(2005年2月掲載)
「小さなことからでもはじめなきゃ世界は変わりません」 -セカンドハンド (情報センター発)(2005年2月掲載)
自分たちの文化のない国 ~ DramalabNotes on Life & Love & Painting 国際交流基金(ジャパンファウンデーション)クアラルンプール日本文化センター 滝口 健(2005年2月掲載)
Malaysianであること、その意味~Life Sdn. Bhd. 2 国際交流基金(ジャパンファウンデーション)クアラルンプール日本文化センター 滝口 健(2005年2月掲載)
嗚呼、マニュアル人間 国際交流基金(ジャパンファウンデーション)理事長 小倉 和夫(2005年1月掲載)
アジアとは何か 国際交流基金(ジャパンファウンデーション)理事長 小倉 和夫(2005年1月掲載)
スカーフは何のため 国際交流基金(ジャパンファウンデーション)理事長 小倉 和夫(2005年1月掲載)
Tokyode-light part 1 part 2 Lara Baladi (Egyptian-Lebanese artist/photographer)(2005年1月掲載)
中東の都市・建築文化にみる共存と融合の歴史:ユダヤ教、キリスト教、イスラーム 国際交流基金(ジャパンファウンデーション)欧州・中東・アフリカ課 山下王世(2005年1月掲載)
「冬のソナタ」と文化の翻訳 国際交流基金(ジャパンファウンデーション)企画評価課長 小川忠(2005年1月掲載)
6人の椿姫 -「信濃毎日新聞」夕刊「今日の視角」より 国際交流基金(ジャパンファウンデーション)理事長 小倉 和夫(2004年12月掲載)
日本語を話す大使たち -日本経済新聞夕刊「あすへの話題」より 国際交流基金(ジャパンファウンデーション)理事長 小倉 和夫(2004年12月掲載)
学界のサポーターという仕事 国際交流基金(ジャパンファウンデーション)日米センター(CGP)知的交流課 後藤 愛(2004年12月掲載)
「日本と海外をつなぐ情報交差路:国際交流基金図書館サービスの目指すもの」 国際交流基金(ジャパンファウンデーション)本部図書館主任司書 栗田淳子(2004年12月掲載)
事業評価の実務 国際交流基金(ジャパンファウンデーション)日米センター(CGP) 知的交流課 赤澤智輝(2004年12月掲載)
『遠近』誕生秘話 国際交流基金(ジャパンファウンデーション)情報センター 山崎宏樹(2004年12月掲載)
ナスィール・シャンマ日本公演に寄せる思い 国際交流基金(ジャパンファウンデーション)舞台芸術課 鈴木勉(2004年12月掲載)
柔道を通じた国際交流 2004年9月に中東文化交流・対話ミッションのメンバーの一員としてヨルダン・イランを訪問した山下教授のスピーチです。 東海大学教授 山下泰裕(柔道八段)(2004年12月掲載)
外交は内政の鏡 国際交流基金(ジャパンファウンデーション)企画評価部部長 坂戸 勝(2004年12月掲載)
「『国際財』の真の価値こそ世界に発信しよう」 国際交流基金(ジャパンファウンデーション)理事長 小倉 和夫(2004年12月掲載)

※プロフィールは2004年度現在のものです。

 

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