国際交流最前線 記事一覧 平成17(2005)年度

過去の記事

アラブ音楽の陶酔 -ロトフィ・ブシュナーク公演 (情報センター)(2006年3月掲載)
イムダドゥル・ホク・ミロン氏 講演会レポート 国際交流基金(ジャパンファウンデーション)情報センター 鈴木真理(2006年3月掲載)
CORE OF SOUL 北京公演レポート 国際交流基金(ジャパンファウンデーション)北京日本文化センター 栗山政幸(2006年3月掲載)
公開シンポジウム「市民は目覚め、まちはまるごと文化となる」 国際交流基金(ジャパンファウンデーション)情報センター 鈴木真理(2006年3月掲載)
中東の伝説的寓話『カリラ・ワ・ディムナ』から現代のバグダッドが見えてくる! 東京国際芸術祭2006 スレイマン・アルバッサーム・シアター 『カリラ・ワ・ディムナ・王子たちの鏡』(情報センター)(2006年3月掲載)
はじめてのバングラデシュ 国際交流基金(ジャパンファウンデーション)文化事業部 市民青少年交流課 平野正樹(2006年3月掲載)
マニラホテルでマッカーサー元帥を思う 国際交流基金(ジャパンファウンデーション)日本研究・知的交流部/アジア・大洋州課 西松英樹(2006年3月掲載)
マニラ事務所からの速報 No.1No.2 国際交流基金(ジャパンファウンデーション)マニラ事務所長 鈴木勉(2006年3月掲載)
Rapt! contemporary art from Japan」第1回公開セミナーレポート 国国際交流基金(ジャパンファウンデーション)情報センター 鈴木真理(2006年2月掲載)
「転換期の作法」鑑賞レポート -ポーランド、チェコ、スロヴァキア、ハンガリーの現代美術- 国際交流基金(ジャパンファウンデーション)情報センター 鈴木真理(2006年2月掲載)
書評「越境するポピュラー文化と<想像のアジア>」 国際交流基金(ジャパンファウンデーション)企画評価課長 小川 忠(2006年2月掲載)
「カラオケ日本語学習キャラバン inブラジル」速報 国際交流基金(ジャパンファウンデーション)サンパウロ日本文化センター 講師室スタッフ 遠藤クリスチーナ麻樹(2006年2月掲載)
中国人留学生を囲む「春節餃子の会」報告 (情報センター発)(2006年1月掲載)
「高鳴れ、デリー・シンフォニーオーケストラ」続報! (情報センター発)(2006年1月掲載)
日中韓次世代リーダーフォーラム2005 国際交流基金(ジャパンファウンデーション)日本研究・知的交流課 加藤 剛(2006年1月掲載)
インドの日本語教育事情 -日印合弁会社エンジニアの場合- JFSC会員の今泉さんによる、バンガロールにおける日本語教育事情レポート。(2006年1月掲載)
高鳴れ、デリー・シンフォニーオーケストラ 国際交流基金(ジャパンファウンデーション)ニューデリー事務所 深沢 陽(2005年12月掲載)
わたしも会員です-サポーターズクラブメンバーとしてのご感想をいただきました 元ウズベキスタン・タジキスタン大使 河東哲夫氏(2005年12月掲載)
文化交流の評価 / 「誇り」を育てる 国際交流基金(ジャパンファウンデーション)企画評価課長 小川 忠(2005年12月掲載)
『アフガン零年』 (2003年カンヌ国際映画祭カメラドール特別賞受賞) シディク・バルマク監督来日インタビュー (情報センター発)(2005年10月掲載)
文化交流を支える魅力溢れる人々-日韓の枠を超えることで共感しあう日韓交流- 国際交流基金(ジャパンファウンデーション)文化事業部文化企画課 元ソウル日本文化センター専門調査員 町田春子(2005年9月掲載)
「おかしな二人(女性版)」 The Odd Couple (Female Version)
「日馬プレス」コラム 『劇場へ出かけてみませんか』より
国際交流基金(ジャパンファウンデーション)総務部/元クアラルンプール事務所勤務 滝口健(2005年9月掲載)
相手を認め、尊敬する心 / 災害復興の主役は 国際交流基金(ジャパンファウンデーション)企画評価課長 小川 忠(2005年9月掲載)
国際交流の最前線は地域社会の中にある 国際交流基金(ジャパンファウンデーション)企画評価課長 小川 忠(2005年9月掲載)
アフガニスタンから陶工来日 part 3 -アフガニスタン イスタリフ焼き陶工の訪日研修に同行して- 国際交流基金(ジャパンファウンデーション)文化事業部文化企画課 藤本麻里(2005年9月掲載)
海外の日本研究は、わたしたちを映し出す鏡 国際交流基金(ジャパンファウンデーション)日本研究・知的交流部 企画調整・米州課 今井隆志(2005年8月掲載)
ムスリムの女たちのインド インド北部の小さな農村のムスリム家庭で過ごした「彼らの優しさに包まれた日々」を生き生きと描いた『ムスリムの女たちのインド』著者、写真家・柴原三貴子さんインタビュー(情報センター発)(2005年8月掲載)
ロンドン同時テロに揺れる英国社会 名古屋大学大学院国際言語文化研究科教授 オックスフォード大学医学史研究所客員研究員 福田眞人 (2005年8月掲載)
アフガニスタンより陶工来日 part1part2 内戦による破壊を乗り越え、復興しつつある陶芸の町イスタリフから訪日した若い陶工が、2週間にわたり日本の「やきもの」文化を学んだ。’(情報センター発)(2005年7月掲載)
AKI&KUNIKO with Sachio Suginuma カリブでスタンディングオベーション (情報センター発)(2005年7月掲載)
バングラデシュのバンド・ブームとベンガル語論争 特定非営利活動法人 シャプラニール=市民による海外協力の会 ダッカ事務所長 藤岡恵美子(2005年6月掲載)
被爆国のメッセージ/固定観念を超える発見/日本語学習への支援 国際交流基金(ジャパンファウンデーション)企画評価課長 小川忠(2005年6月掲載)
MIYAZAWA-SICKというプロジェクト 国際交流基金(ジャパンファウンデーション)舞台芸術課 桶田真理子(2005年6月掲載)
フランスの「否(ノン)」の意味/ホーチミンをめぐる冗談/食卓の飾りつけ 国際交流基金(ジャパンファウンデーション)理事長 小倉 和夫(2005年6月掲載)
若者同士の絆がアジア・太平洋地域の未来を創る-アジア・パシフィック・ユース・フォーラム沖縄- 国際交流基金(ジャパンファウンデーション)日本研究・知的交流部 小島寛之(2005年6月掲載)
マレーシアのこどもの思春期、知っていますか?~Dangerous Children 国際交流基金(ジャパンファウンデーション)クアラルンプール日本文化センター 滝口健(2005年6月掲載)
タネも仕掛けもない「インドの不思議」 国際交流基金(ジャパンファウンデーション)ニューデリー事務所 深沢 陽(2005年6月掲載)
Soseki in London 国際交流基金(ジャパンファウンデーション) ロンドン事務所 町村明子 (2005年5月掲載)
グラーツの街を彩る日本の新しい才能 (情報センター発)(2005年5月掲載)
パキスタンの日本研究専門家 アジアの政治情勢を語る (情報センター発)(2005年5月掲載)
メキシコ人と読書 (メキシコ事務所発)(2005年5月掲載)
コリア・ジャパン・ロードクラブフェスティバル2005 ~揺れる日韓関係と文化交流~ (情報センター発)(2005年4月掲載)
「僕は三味線をやるために生まれてきた・・・」 2005年春、欧州5カ国ツアーを終えた、三味線奏者 上妻(あがつま)宏光氏へのインタビュー(情報センター発)(2005年4月掲載)
日系アメリカ人の決意 国際交流基金(ジャパンファウンデーション)理事長 小倉 和夫(2005年4月掲載)
「ごくせん」流で行け:中東民主化と日本 国際交流基金(ジャパンファウンデーション)企画評価課長 小川忠(2005年4月掲載)
アカペラグループ INSPi インドネシア公演 2005年2月、日本文化紹介ツアーでインドネシア3都市を訪れた INSPiのコンサートの模様をレポート。(情報センター 柏木明子)(2005年4月掲載)

※プロフィールは2005年度現在のものです。

 

ページトップへ戻る