国際交流基金を訪問されたみなさま(2012年度)

2013年3月25日~3月29日

デイヴィッド・マローン国際連合大学学長

デイヴィッド・マローン国際連合大学学長の写真

デイヴィッド・マローン国際連合大学学長(左)が、表敬のため、国際交流基金理事長の安藤裕康を訪問され、知的交流分野における国連大学と国際交流基金との今後の協力について、意見交換が行われました

2013年3月18日~3月22日

マナスヴィ・スリソダポル タイ外務省情報局長

マナスヴィ・スリソダポル タイ外務省情報局長の写真

マナスヴィ・スリソダポル(Manasvi Srisodapol)タイ外務省情報局長(右)をはじめとするタイ外務省の外交団一行が、表敬のため、国際交流基金理事長の安藤裕康を訪問されました。2010年に開設されたタイランド・ファウンデーションの活動や自国文化の発信や海外との文化交流に関する活発な意見交換が行われました。

2013年3月11日~3月15日

ディーパ・ゴパラン・ワドワ 駐日インド大使

ディーパ・ゴパラン・ワドワ 駐日インド大使の写真

ディーパ・ゴパラン・ワドワ駐日インド大使(左)が、表敬のため、国際交流基金理事長の安藤裕康を訪問されました。2012年に国交樹立60周年を迎えた日本とインドの文化交流がますます促進されるよう、今後一層協力していくことを確認しました。

2013年3月4日~3月8日

スティーブン・パーカー キャンベラ大学学長

スティーブン・パーカー キャンベラ大学学長の写真

オーストラリアにあるキャンベラ大学のスティーブン・パーカー学長(前列中央)が、外務省の招へいにより訪日し、国際交流基金本部と日本語国際センターを訪問されました。本部では上級審議役の吉尾啓介と、また日本語国際センターでは所長の西原鈴子(前列右)らと面談し、日本語教育、日本研究・知的交流を中心に、積極的な意見交換を行いました。

2013年2月25日~3月1日

オレグ・ミトロファノフ モスクワ・アマデウス音楽劇場芸術監督

オレグ・ミトロファノフ モスクワ・アマデウス音楽劇場芸術監督の写真

日本とロシアの芸術交流のために来日したモスクワ・アマデウス音楽劇場芸術監督のオレグ・ミトロファノフさん(右から2番目)と、同劇場のソリストとして活躍する平岡貴子さん(左から3番目)が、国際交流基金を表敬訪問し、上級審議役の吉尾啓介(左から2番目)と面談しました。同監督が指導するモスクワ市立未来学校(2030番学校)の生徒らとともに。

レザ・ナザルアハリ 駐日イラン大使

レザ・ナザルアハリ 駐日イラン大使の写真

レザ・ナザルアハリ 駐日イラン大使(左)が、表敬のため、国際交流基金理事長の安藤裕康を訪問されました。日本とイランの相互文化交流の重要性と、今後の協力関係を確認しました。写真は大使がご贈呈くださったイランの伝統工芸絵画です。

2013年2月18日~2月22日

ファルーク・アーミル 駐日パキスタン大使

ファルーク・アーミル 駐日パキスタン大使の写真

ファルーク・アーミル 駐日パキスタン大使(左)が、表敬のため、国際交流基金理事長の安藤裕康を訪問されました。とりわけ若い世代における日本とパキスタンの文化交流や知的交流について、積極的な意見交換が行われました。

2013年2月12日~2月15日

イラ・シャピロ 全米日米協会連合会長、ピーター・ケリー 同理事長

イラ・シャピロ 全米日米協会連合会長、ピーター・ケリー 同理事長の写真

米国ワシントンDCにある全米日米協会連合(National Association of Japan-America SocietiesNAJAS)のイラ・シャピロ会長(中央右)ならびにピーター・ケリー理事長(中央左)が国際交流基金を表敬訪問され、理事の田口栄治(右)や日米センター所長の野村彰男と面談しました。
日米センターの助成事業としてNAJASが実施している全米各地の日米協会向けの支援活動に関する報告や、日米交流について意見交換を行いました。

2013年1月28日~2月1日

加藤 憲一 小田原市長

加藤 憲一 小田原市長の写真

小田原市加藤憲一市長(左)が、表敬のため、国際交流基金理事長の安藤裕康を訪問されました。小田原市の姉妹都市交流についてご紹介くださり、広く国際交流に関する意見交換を行いました。

2013年1月21日~1月25日

エラルド・エスカラ 駐日ペルー大使

エラルド・エスカラ 駐日ペルー大使の写真

エラルド・エスカラ駐日ペルー大使(右)が、表敬のため、国際交流基金理事長の安藤裕康を訪問されました。ペルーと日本との深い歴史的つながりや、ペルーにおける国際交流基金事業について意見交換を行いました。

2013年1月7日~1月11日

水鳥真美 セインズベリー日本藝術研究所 統括役所長

水鳥真美 セインズベリー日本藝術研究所 統括役所長の写真

英国・ノリッチにあるセインズベリー日本藝術研究所水鳥真美・統括役所長が国際交流基金を訪問され、理事の田口栄治と、昨今の英国における日本研究事情について意見交換を行いました。

2012年12月17日~12月21日

VISIT JAPAN大使 マーティン・バロウ氏

VISIT JAPAN大使 マーティン・バロウ氏の写真

VISIT JAPAN大使(国土交通省観光庁による任命)のマーティン・バロウ氏が(左)が、表敬のため、国際交流基金理事長の安藤裕康を訪問されました。「日本ブランド」や「クール・ジャパン」として、どのように日本文化を海外にアピールするべきか、具体的かつ戦略的な意見交換を行いました。
バロウ氏は、昭和50年に商社であるJardine Matheson Ltd社の幹部として日本に赴任して以来、日本に深い愛着を持っており、退職後は英国におけるJapan Societyの副会長として日英交流の促進に寄与した経歴も持っています。

2012年12月10日~12月14日

カリム・ナジャフィ・バルゼガール イラン・イスラム文化及び関係機構副総裁

カリム・ナジャフィ・バルゼガール イラン・イスラム文化及び関係機構副総裁の写真

イラン文化・イスラム指導省所管の文化交流機関であるイスラム文化及び関係機構(Islamic Culture and Relations Organization, ICRO)のカリム・ナジャフィ・バルゼガール副総裁(左から2番目)及びレザ・ユセーフィICRO日本事務所代表(右から2番目)が国際交流基金を訪問され、理事の田口栄治(左)と日本とイランの文化交流等について、意見交換を行いました。

2012年11月26日~11月30日

ストローブ・タルボット ブルッキングス研究所理事長

ストローブ・タルボット ブルッキングス研究所理事長の写真

米国を代表するシンクタンク、ブルッキングス研究所ストローブ・タルボット理事長(左)、リチャード・ブッシュ北東アジア政策研究センター所長(右から2番目)、ミレヤ・ソリース日本上級研究員(左から2番目)が国際交流基金を訪問され、理事長の安藤裕康(中央)、日米センター所長の野村彰男(右)と面談しました。
日米センターからの支援により新設された日本研究チェア【PDF:183KB】のポストに就任したソリース氏の今後の活動について紹介いただくとともに、今後の日米間の知的交流の促進に向けた意見交換を行いました。

2012年11月12日~11月16日

マスード・ビン・モメン駐日バングラデシュ大使

マスード・ビン・モメン駐日バングラデシュ大使の写真

マスード・ビン・モメン駐日バングラデシュ大使(左)が、表敬のため、国際交流基金理事長の安藤裕康を訪問されました。現在、在日バングラデシュ大使館には、国際交流基金が実施する「外交官・公務員日本語研修」への参加経験者が勤務しており、研修の成果を活かして活躍されていることについてもマスード大使からお話がありました。マスード大使は、東京本部を訪問後、現在実施中の今年度の外交官・公務員日本語研修を視察するため、関西国際センター(大阪府)へもお運びくださいました。

ムハンマド・ヌー インドネシア教育文化大臣

ムハンマド・ヌー インドネシア教育文化大臣の写真

インドネシアのムハンマド・ヌー教育文化大臣(左)が、表敬のため、国際交流基金理事長の安藤裕康を訪問されました。日本とインドネシアの二国間交流において、政府間のハイレベルの交流に加えて、国民レベルでの交流が重要であり、そのためには文化交流が非常に重要な役割を果たすこと、国際交流基金のインドネシアにおける拠点であるジャカルタ日本文化センターも活用して、日本とインドネシアの文化交流をより活発化していくことを確認しました。

2012年11月5日~11月9日

ラーディンク・ファン・フォレンホーヴェン駐日オランダ大使
イネケ・ファン・デ・ポル駐日オランダ大使館 報道・文化部参事官

ラーディンク・ファン・フォレンホーヴェン駐日オランダ大使 
イネケ・ファン・デ・ポル駐日オランダ大使館 報道・文化部参事官

ラーディンク・ファン・フォレンホーヴェン駐日オランダ大使(中央)と同大使館のイネケ・ファン・デ・ポル報道・文化部参事官(左)が、表敬のため、国際交流基金理事長の安藤裕康を訪問されました。2008年に日蘭外交関係開設150周年、2009年に日蘭通商400周年を迎え、長年に渡る友好関係を築いてきた日本とオランダとの益々の文化交流の発展に向けた意見交換を行いました。

サカエ・ムラカミ=ジルー アルザス・欧州日本学研究所(CEEJA)副所長

サカエ・ムラカミ=ジルー アルザス・欧州日本学研究所(CEEJA)副所長の写真

ストラスブール大学教授でアルザス・欧州日本学研究所(CEEJA副所長でもあるサカエ・ムラカミ=ジルー氏(左)が、表敬挨拶のため、国際交流基金理事長の安藤裕康、理事の田口栄治(右)を訪問されました。国際交流基金では、CEEJAと共同で、「欧州日本語教師研修会」「アルザス日欧知的交流事業日本研究セミナー」などを実施しており、フランス・アルザス地方において文化交流を進める上での重要なパートナーとなっています。

2012年10月29日~11月2日

アベル・フクモト ペルー日系人協会会長

アベル・フクモト ペルー日系人協会会長の写真

国際交流基金の新たなさくらネットワーク中核メンバーとなった、ペルー日系人協会のアベル・フクモト会長(左から2番目)及びラファエル・ヤマシロ国内外関係部長(右)が国際交流基金を訪問され、理事の櫻井友行、上級審議役の吉尾啓介(左)と今後の同国における日本語教育の振興と日本文化の理解・促進に向け、意見交換を行いました。

2012年10月22日~10月26日

ゾルターン・コヴァーチ ハンガリー行政・法務副大臣
イシュトヴァーン・セルダヘイ 駐日ハンガリー大使

ゾルターン・コヴァーチ ハンガリー行政・法務副大臣 
イシュトヴァーン・セルダヘイ 駐日ハンガリー大使

ハンガリーのゾルターン・コヴァーチ行政・法務副大臣(中央)とイシュトヴァーン・セルダヘイ駐日ハンガリー大使(右)が、表敬のため、国際交流基金理事の櫻井友行を訪問されました。ハンガリーの行政・法務省は、ハンガリーの国際文化交流機関であるバラシ・インスティテュート(Balassi Institute)を管轄しており、有意義な意見交換の場となりました。

フロラン・シャヴエ氏(フランス人イラストレーター)

フロラン・シャヴエ氏(フランス人イラストレーター)の写真

Tokyo on Foot(東京散歩)」などの著作で知られる、フランス在住のイラストレーター、フロラン・シャヴエ(Florent Chavouet氏が、国際交流基金理事の櫻井友行を訪問されました。
シャヴエ氏は、宮城県気仙沼市唐桑半島のホヤ生産者の方々が震災後、再起に向う姿を描いた紙芝居「気仙沼、海の宝物。」のイラストを担当しました。紙芝居を制作するために、この夏、唐桑半島に滞在し、脚本を担当する日本人作家とともに事前調査・取材を行って紙芝居を完成させたことや、三國清三シェフを初めとする「子供たちに笑顔を!プロジェクト」による被災した小学校へのプレゼントランチの給食会に参加し、小学生を対象とした紙芝居の読み聞かせ会(2012年10月22日、於:気仙沼市唐桑小学校)を行い、地元の方々との交流を持った様子などをご報告くださいました。

2012年10月9日~10月12日

香港フェニックステレビ(鳳凰衛視有限公司)李淼東京支局長

香港フェニックステレビ(鳳凰衛視有限公司)李淼東京支局長の写真

香港フェニックステレビ(鳳凰衛視有限公司)李淼(リ・ミャオ)東京支局長が、国際交流基金理事長の安藤裕康への日本と中国との文化交流に関するインタビュー取材のため訪問されました。インタビューでは、「心連心:中国高校生長期招へい」事業をはじめとする国際交流基金の中国向け事業について紹介しました。写真は、「心連心」事業による約1年間の日本留学生活を終えて、今夏に帰国した中国人高校生32名が想いを込めて寄せ書きをしてくれた旗です。
なお、インタビューの模様は、10月19日(金)の同テレビの朝のニュースで放送されました。
動画:http://v.ifeng.com/news/world/201210/830aef6f-7d00-4dac-9ab4-fe9651dfa974.shtml

2012年10月1日~10月5日

マルコス・タクレ・リケ駐日エチオピア大使

マルコス・タクレ・リケ駐日エチオピア大使の写真

マルコス・タクレ・リケ駐日エチオピア大使(左)が、表敬のため、国際交流基金理事長の安藤裕康を訪問されました。来年の第5回アフリカ開発会議に向けた、今後の協力等について意見交換を行いました。エチオピアでは“How Japan Civilized”という本が小学校で広く読まれており、伝統を守りつつ革新を進める日本人の姿勢がが敬意をもって受け止められているそうです。

2012年9月24日~9月28日

ミゲル・フラスキーリョ ポルトガル日本友好議員連盟会長 
ジョゼ・デ・フレイタス・フェラース駐日ポルトガル大使 

ミゲル・フラスキーリョ ポルトガル日本友好議員連盟会長 ジョゼ・デ・フレイタス・フェラース駐日ポルトガル大使

ポルトガル日本友好議員連盟のミゲル・フラスキーリョ会長(中央)とジョゼ・デ・フレイタス・フェラース駐日ポルトガル大使(右)が、表敬のため、国際交流基金理事長の安藤裕康を訪問されました。来年予定されている慶長遣欧使節470周年に向けた事業展開等について意見交換を行いました。

2012年9月18日~9月21日

板垣勝秀ブラジル日本語センター理事長

板垣勝秀ブラジル日本語センター理事長の写真

ブラジル日本語センターの板垣理事長(右)が、表敬挨拶とブラジルの日本語教育に関する意見交換のため、国際交流基金上級審議役の吉尾啓介(左)を訪問されました。

2012年9月10日~9月14日

EHESS日仏財団 セバスチャン・ルシュヴァリエ理事長、中川正輝日本事務局代表

EHESS日仏財団 セバスチャン・ルシュヴァリエ理事長、中川正輝日本事務局代表の写真

フランス国立社会科学高等研究院(EHESS)の准教授で、EHESS日仏財団の理事長でもあるセバスチャン・ルシュヴァリエ氏(左)が表敬挨拶のため、中川正輝日本事務局代表(右)とともに、国際交流基金理事長の安藤裕康を訪問されました。国際交流基金ではEHESS日仏財団を設立当時から支援しており、日仏間の研究者ネットワークが広がっているとのご報告がありました。

日本小山田真国際基金 小山田真理事長

日本小山田真国際基金 小山田真理事長の写真

日本小山田真国際基金の小山田真理事長(右)が、表敬挨拶のため、国際交流基金理事長 安藤裕康を訪問されました。ハリウッド俳優としてご活躍される傍ら、日本の若者の米国留学支援や日米間の武道や文化を通じた国際交流に精力的に取り組まれているご活動をお話くださいました。

2012年8月27日~8月31日

カメルーン外務省 デジレ・オヲノ メンゲレ国連及び地域協力局長

カメルーン外務省 デジレ・オヲノ メンゲレ国連及び地域協力局長の写真

カメルーン外務省よりデジレ・オヲノ メンゲレ国連及び地域協力局長(右)が、表敬挨拶のため、国際交流基金を訪問され、カメルーンと日本との交流について、統括役の川村裕と意見交換を行いました。

社団法人日本語教育学会 尾崎明人会長、池谷貞夫事務局長

社団法人日本語教育学会 尾崎明人会長、池谷貞夫事務局長の写真

国際交流基金は、社団法人日本語教育学会と、「日本語教育国際研究大会 名古屋 2012」(2012年8月17日~20日、於:名古屋)を共催しました。同学会の尾崎明人会長(左から3人目)、池谷貞夫事務局長(右から3人目)が、盛況だった学会の様子を、理事長の安藤裕康(中央)ほかにご報告くださいました。

モザンビーク及びボツワナへ向かう柔道専門家の皆さま

モザンビーク及びボツワナへ向かう柔道専門家の皆さまの写真

ボツワナ及びモザンビークで柔道指導へ向かう柔道専門家の皆さま(左から、蹴揚将行、中村勇、一人おいて、園田真一郎、廣川光充の各氏)が国際交流基金を表敬訪問され、現地でジュニア選手を中心に技術指導を行う意気込みを、理事の櫻井友行(中央)に語ってくださいました。

2012年8月13日~8月17日

クラウス・アウアー 在日ドイツ大使館広報文化担当公使 

クラウス・アウアー 在日ドイツ大使館広報文化担当公使の写真

在日ドイツ大使館より、クラウス・アウアー広報文化担当公使(中央)が、表敬挨拶のため、国際交流基金理事長 安藤裕康(左)を訪問されました。昨年「日独交流150周年」を迎えたドイツとの今後の交流促進について意見交換を行いました。アウアー公使付アシスタントのエファ・ツィママンさんとともに。

2012年8月6日~8月10日

ゲレイェシュ駐日ハンガリー大使館臨時代理大使

ゲレイェシュ駐日ハンガリー大使館臨時代理大使の写真

駐日ハンガリー大使館との共催で実施した日本・ハンガリー協力フォーラム日本語教育支援特別事業報告会【PDF:196KB】のため、国際交流基金本部を訪れたゲレイェシュ駐日ハンガリー大使館臨時代理大使(中央)。 国際交流基金理事 櫻井友行(右)と上級審議役 吉尾啓介とともに。

ハンガリー人の若手日本語教師

報告会では、現在、日本で教師研修に参加しているハンガリー人の若手日本語教師による現地事情や体験談の発表とともに、6ヵ年の事業成果が報告されました。

2012年7月30日~8月3日

マレー・マクレーン豪日交流基金理事長

マレー・マクレーン豪日交流基金理事長の写真

豪日交流基金のマレー・マクレーン理事長(左)が、表敬挨拶のため、国際交流基金理事長 安藤裕康を訪問されました。豪日交流基金が東北地方で取り組む復興支援事業や、「大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2012」の「オーストラリア・ハウス」などをご紹介くださいました。

2012年7月23日~7月27日

セイコウ・ルイス・イシカワ・コバヤシ・駐日ベネズエラ大使

セイコウ・ルイス・イシカワ・コバヤシ・駐日ベネズエラ大使の写真

セイコウ・ルイス・イシカワ・コバヤシ・駐日ベネズエラ大使(右)が、表敬挨拶のため、国際交流基金理事長 安藤裕康を訪問されました。来年、ベネズエラと日本は外交関係樹立75周年を迎えます。

2012年7月17日~7月20日

ポートランド日本庭園 関係者の皆様

ポートランド日本庭園 関係者の皆様の写真

米国オレゴン州にあるポートランド日本庭園の代表取締役 スティーブ・ブルーム氏(左から2人目)と、同庭園国際諮問委員会委員の根津公一氏(財団法人根津美術館理事長・館長、右から2人目)が、国際交流基金理事長 安藤裕康(中央)を訪問されました。
同庭園は、海外にある本格的な日本庭園として有名で、来年創設50周年を迎えます。

2012年6月18日~6月22日

アハメド・カリール駐日モルディブ共和国大使

アハメド・カリール駐日モルディブ共和国大使の写真

アハメド・カリール駐日モルディブ共和国大使(左)が国際交流基金理事長 安藤裕康を訪問し、今年3月にモルディブの首都マレで開催された「呼吸する環礁(アトール):モルディブ・日本現代美術展」と5月に東京で開催された同展の帰国展(いずれも国際交流基金主催)の成功について、改めて祝意と謝意を述べられました。同展覧会はモルディブ初の大規模現代美術展でした。

2012年6月11日~6月15日

ニシム・ベンシトリット駐日イスラエル大使

ニシム・ベンシトリット駐日イスラエル大使の写真

ニシム・ベンシトリット駐日イスラエル大使(右)が、国際交流基金理事長 安藤裕康(左)を表敬訪問されました。今年、イスラエルと日本は国交樹立60周年を迎え、様々な記念事業が実施されます。

中国中央テレビ(中国中央電視台)テレビドラマチャンネル部の皆様

中国中央テレビ(中国中央電視台)テレビドラマチャンネル部の皆様の写真

日本と中国の知的交流強化事業の一環として国際交流基金が招へいした中国中央テレビ(中国中央電視台)の韓建群氏(テレビドラマチャンネル副総監、中央)から記念品の贈呈を受ける国際交流基金理事長 安藤裕康(右から4人目)。
左二人目より、何文新(中国中央テレビ テレビドラマチャンネル部チーム長)、高蘭雲(同高級ディレクター)、周亜平(同主任)の各氏。

ジハーン・ザキ博士(ヘルワン大学教授)、ヒシャーム・エルズィメーティ駐日エジプト大使

ジハーン・ザキ博士(ヘルワン大学教授)、ヒシャーム・エルズィメーティ駐日エジプト大使の写真

駐日エジプト・アラブ共和国大使館との共催で実施したJFICイベント「古代エジプトのミステリアスな女性たち」で講演されたジハーン・ザキ博士(ヘルワン大学教授、中央)とヒシャーム・エルズィメーティ駐日エジプト大使(右)。

2012年5月28日~6月1日

ブヤール・ディダ駐日アルバニア大使、レコ・ディダ大使夫人

ブヤール・ディダ駐日アルバニア大使、レコ・ディダ大使夫人の写真

ブヤール・ディダ駐日アルバニア大使(右)、レコ・ディダ大使夫人(左)、国際交流基金理事長 安藤裕康(中央) 日アルバニア語辞書完成報告(国際交流基金の日本語普及活動助成プログラムにより制作)

ヴィンチェンツォ・ペトローネ駐日イタリア大使

ヴィンチェンツォ・ペトローネ駐日イタリア大使の写真

ヴィンチェンツォ・ペトローネ駐日イタリア大使(左)より、イタリア政府が安藤裕康に対し「イタリア共和国功労勲章(OMRI)カヴァリエーレ・ディ・グランクローチェ章(Cavaliere di Gran Croce dell’Ordine al Merito della Repubblica Italiana)」を受勲する旨の伝達

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