中央アジアシンポジウム「ひもとく、つなぐ~中央アジアの文化遺産~」に参加された皆様

2016年6月20日~6月24日

中央アジア5か国よりシンポジウムにて講演するため来日した有識者10名と国際交流基金理事長の安藤裕康(中央左)の写真

中央アジア5か国(ウズベキスタン、カザフスタン、キルギス、タジキスタン、トルクメニスタン)より中央アジアシンポジウム「ひもとく、つなぐ~中央アジアの文化遺産~」にて講演するため来日した有識者10名が、国際交流基金理事長の安藤裕康(中央左)を訪問され、各国における日本の位置づけ等について意見交換を行いました。

参加者(右から)
ムハメットドゥルディ・マメドフ氏(トルクメニスタン歴史文化記念物保護研究修復局 局長)
サイドムロド・ボボムッローエフ(タジキスタン科学アカデミー歴史・考古・民族研究所 考古学部長)
グズルグル・クヤーソワ氏(トルクメニスタン科学アカデミー言語・文学研究所 所長)
ローラ・ドドフドーエワ氏(タジキスタン科学アカデミー言語・文学・東洋学・文字資料研究所 主任研究員)
バキト・アマンバエワ(キルギス科学アカデミー歴史・文化遺産研究所 文化遺産課長)
アブディガニ・エルケバエフ(キルギス科学アカデミー 総裁)
アシルベク・ムミノフ(ユーラシア国立大学 教授)
ハンケルディ・アブジャノフ(カザフスタン歴史・民族学研究所 所長)
バフィヤール・ババジャノフ(タシケント国立東洋学大学アル=ビールーニー東洋写本研究センター 主席研究員)
ジャンガル・イリアソフ(ウズベキスタン科学アカデミー芸術研究所 主任研究員)

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