「東京芸術祭2016アジア舞台芸術人材育成部門(APAF)国際共同制作ワークショップ」11月12日(土曜日)通し稽古開催!

2016年10月28日

国際交流基金(ジャパンファウンデーション)アジアセンターは、アジア舞台芸術祭実行委員会と共同で、今後のアジアの演劇界を担う期待の演劇人たちが国際共同制作に挑むプロジェクト「東京芸術祭2016アジア舞台芸術人材育成部門(APAF)国際共同制作ワークショップ」を実施します。
11月12日(土曜日)に上演作品の通し稽古を行うとともに、11日間に渡るワークショップの成果をご覧頂く上演会を11月18日(金曜日)および19日(土曜日)に、オープンディスカッションを21日(月曜日)に開催致します。3名の個性溢れる演出家(アイダ・レザ(Aida Redza)[マレーシア]、島貴之[日本]、ワン・チョン(Wang Chong)[中国])を中心とした15名の若き演劇人たちによる国際共同制作のプロセス、切磋琢磨の過程と成果を、ぜひご覧ください。

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