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2011年 3月 (March) 海外
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3月1日-15日
| 事業名 | ふろしきワークショップ |
|---|---|
| 事業内容 | ふろしき研究会所属の半田博子氏、 山本陽子氏が、ふろしきの利用法に関する実践的なワークショップを行うとともに、会場によっては、ふろしきデザイン展を同時開催する。 |
| 場所 | ベトナム/ハノイ、フエ、ダナン ホイアン、ホーチミン |
| 主管課 | ベトナム日本文化交流センター |
3月1日-31日
| 事業名 | 第8回アンカラ日本映画祭及び地方都市巡回映画祭 |
|---|---|
| 事業内容 | 本部FL(35mm)・西アジアFL(16mm)・借用プリントより計10作品を約16回上映する。 |
| 場所 | トルコ/アンカラ |
| 主管課 | 映像・文芸チーム |
3月1日-31日
| 事業名 | 第7回イスタンブール日本映画祭 |
|---|---|
| 事業内容 | 本部FL(35mm)・西アジアFL(16mm)・借用プリントより計10作品を約16回上映する。 |
| 場所 | トルコ/イスタンブール |
| 主管課 | 映像・文芸チーム |
3月2日
| 事業名 | 日本理解講座(扇千恵氏) |
|---|---|
| 事業内容 | 扇千恵氏を講師に迎え、「俳句から見た日本」というテーマで講演会を実施。 |
| 場所 | ロシア/モスクワ |
| 主管課 | モスクワ日本文化センター |
3月2日-17日
| 事業名 | 豪州ピアノデュオ公演 |
|---|---|
| 事業内容 | オーストラリア5都市において、ピアノ・デュオ「レ・フレール」による巡回公演を実施する。一部の都市では、合わせて、現地の小学校や幼稚園などを訪問し演奏を実施する。 |
| 場所 | オーストラリア/シドニー、キャンベラ、メルボルン、パース、ブリスベン |
| 主管課 | 舞台芸術チーム |
3月3日-18日
| 事業名 | 日本文化紹介派遣(主催)/切り絵 |
|---|---|
| 事業内容 | 紙切り芸人の林家今丸師匠を派遣。落語家の三笑亭茶楽師匠、春風亭笑松氏も同行予定。 |
| 場所 | カタール、サウジアラビア、ヨルダン/ドーハ、リヤド、アンマン他 |
| 主管課 | 生活文化チーム |
3月3日-10日
| 事業名 | 第2回学生のための国際ふろしきデザインコンテスト受賞者記者会見&ふろしきデザイン展 |
|---|---|
| 事業内容 | 第2回学生のための国際ふろしきコンテストの最優秀賞をベトナム人学生が受賞したことを受け、記者会見を行うとともに、日本のふろしきデザイン及び入賞学生(4名分)のふろしきデザインの展覧会を実施する。 |
| 場所 | ベトナム/ハノイ |
| 主管課 | ベトナム日本文化交流センター |
3月4日
| 事業名 | Primary Language Show |
|---|---|
| 事業内容 | 初等教育機関での外国語教育に関するイベントPrimary Language Showに日本語ブースを出展し、また、日本語教育に関するプレゼンテーションを実施する。 |
| 場所 | 英国/リヴァプールACC |
| 主管課 | ロンドン日本文化センター |
3月5日
| 事業名 | 定期日本映画上映会 |
|---|---|
| 事業内容 | 東アジアFL所蔵「雲の向こう、約束の場所」の上映 |
| 場所 | マレーシア/FINAS(マレーシアフィルム振興公社) |
| 主管課 | クアラルンプール日本文化センター |
3月6日-7日
| 事業名 | マレーシア日本語教育セミナー |
|---|---|
| 事業内容 | 毎年1回、マレーシア全域の日本語教師を対象に実施するセミナー。今年度は日本語教育スタンダードを主題に実施。 |
| 場所 | マレーシア/クアラルンプール(マラヤ大学AAJ) |
| 主管課 | さくらネットワークチーム、クアラルンプール日本文化センター |
3月8日
| 事業名 | 日本のファッションについての講演(正式名称未定) |
|---|---|
| 事業内容 | 京都服飾文化研究財団の理事兼チーフキュレーター、また、 当地バービカンギャラリーで実施された「Future Beauty」のキュレーターでもある 深井晃子氏を招聘し日本のファッションについての講演を実施する。ブリティッシュ・カウンシル本部のファッションアドバイザー、Alison Moloney氏との対談付。 |
| 場所 | 英国/ロンドン日本文化センター |
| 主管課 | ロンドン日本文化センター |
3月9日
| 事業名 | 日本理解講座(福間加容氏) |
|---|---|
| 事業内容 | ロシア美術専門家の福間加容氏を講師に迎え、「日本近代美術におけるロシア美術の影響」というテーマで講演会を実施。 |
| 場所 | ロシア/モスクワ |
| 主管課 | モスクワ日本文化センター |
3月9日-24日
| 事業名 | 日本文化紹介派遣(主催)/浮世絵 |
|---|---|
| 事業内容 | 日本浮世絵博物館副館長酒井邦男氏及びアシスタント、摺り師の3名を派遣し、浮世絵のレクチャー・デモンストレーション、ワークショップを行う |
| 場所 | オーストラリア/シドニー,ブリスベン、キャンベラ、メルボルン |
| 主管課 | 生活文化チーム |
3月10日-20日
| 事業名 | 黒澤明映画祭 |
|---|---|
| 事業内容 | 黒澤明の作品25本の特集上映。会期中は会場にて黒澤ポスター展や、マレーシア映画人によるトークなど関連イベントも開催。 |
| 場所 | マレーシア/ASWARA(国立芸術文化遺産大学) |
| 主管課 | 映像・文芸チーム、クアラルンプール日本文化センター |
3月10日-中旬
| 事業名 | 巡回展「日本人形E」 |
|---|---|
| 事業内容 | 古来の風習に育まれた「雛人形」、「五月人形」、古典芸能に材をとった「能人形」、「文楽歌舞伎人形」、日本各地の人形、現代工芸作家による創作人形など、日本の代表的な人形を紹介する。 |
| 場所 | インド/インパール |
| 主管課 | 造形美術チーム |
3月11日
| 事業名 | 日韓新時代:未来へのコラボレーション 日韓出版交流シンポジウム |
|---|---|
| 事業内容 | 韓国で出版・翻訳された日本に関する優れた書籍を選定、表彰する事業を通じて得た基金の経験をふまえて、現代小説に焦点を当てながら、日韓出版交流の活性化に向けた問題点と解決方法について両国の実務者と研究者が討論を行う。 |
| 場所 | 韓国/ソウル |
| 主管課 | 映像・文芸チーム |
3月11日
| 事業名 | Japan Foundation Fellows Lecture Series III |
|---|---|
| 事業内容 | 過去の国際交流基金の日本研究フェローシップ参加者による講演シリーズの第3回目。テーマはグローバーションの影響下における、日本の会計・財政と女性の関係について。講師はKomori博士(シェフィールド大学講師)。 |
| 場所 | 英国/ロンドン日本文化センター |
| 主管課 | ロンドン日本文化センター |
3月11日-20日
| 事業名 | 大島渚監督作品特集 |
|---|---|
| 事業内容 | 大島監督作品の上映。 |
| 場所 | メキシコ/メキシコ |
| 主管課 | 映像・文芸チーム、メキシコ日本文化センター |
3月12日-21日
| 事業名 | ふれあいの場巡回J-popコンサート(仮称) |
|---|---|
| 事業内容 | ふれあいの場が設置されている南京、重慶、長春及び北京において、各地の総領事館や対外友好協会などと共催で、若者を対象としたJ-popコンサートを実施。参加アーティストはamin、河口恭吾、城南海を予定。 |
| 場所 | 中国/南京、重慶、長春、北京 |
| 主管課 | 日中交流センター、北京日本文化センター |
3月13日-5月15日
| 事業名 | シンガポール・ビエンナーレ |
|---|---|
| 事業内容 | 現代美術作家、山口晃による個展を予定。 |
| 場所 | シンガポール/ジャパン・クリエイティブ・センター(JCC) |
| 主管課 | 造形美術チーム、その他 |
3月14日-16日
| 事業名 | 日本映画祭 |
|---|---|
| 事業内容 | 本部FL所蔵35mm『金融破滅ニッポン 桃源郷の人々』『この世の外へ クラブ進駐軍』を1回ずつ上映。 |
| 場所 | ザンビア/ルサカ |
| 主管課 | 映像・文芸チーム |
3月14日-16日
| 事業名 | 日本語弁論大会(高校生)全国大会 |
|---|---|
| 事業内容 | インドネシア全国の高校生日本語学習者による日本語弁論大会。北スマトラ、西スマトラ、ジャカルタ首都圏、西ジャワ、中部ジャワ・ジョグジャカルタ、東ジャワ、バリ、北スラウェシの8地区予選の優秀者13名をジャカルタに集め全国大会を実施。本大会の上位入賞者のうち、1名が日本で開催されるJSA日本語スピーチコンテストにインドネシア代表として参加、3名が基金関西国際センターが実施する高校生日本語学習者奨励研修に参加する。 |
| 場所 | インドネシア/ジャカルタ |
| 主管課 | ジャカルタ日本文化センター |
3月15日-20日
| 事業名 | 第21回 アブダビ国際ブックフェア |
|---|---|
| 事業内容 | 基金は大使館、出版文化国際交流会と共同で日本の図書展示ブースを出展し、日本の出版物及び出版事情の紹介を行う。 |
| 場所 | 在アラブ首長国連邦/アブダビ |
| 主管課 | 映像・文芸チーム |
3月16日
| 事業名 | 日韓多文化共生都市セミナー |
|---|---|
| 事業内容 | 韓国多文化学会と共催し、日韓の自治体関係者が集まり、多文化共生について議論する。(一般公開) |
| 場所 | ソウル/ポストタワー23階国際会議場 |
| 主管課 | アジア大洋州チーム(協力欧中ア) |
3月9日-16日
| 事業名 | 東欧巡回日本映画祭 |
|---|---|
| 事業内容 | 『傷だらけの天使』『ホテル・ハイビスカス』『魂萌え!』『クライマーズ・ハイ』等7作品を上映する。 |
| 場所 | マケドニア/スコピエ |
| 主管課 | 映像・文芸チーム |
3月10日-17日
| 事業名 | 日本語履修高校生向け進路推進フェア |
|---|---|
| 事業内容 | 日本語を学ぶ高校生対象に、日本語学習経験者で、現在、社会の一線で活躍するインドネシア人の先輩を講師に招いた座談会を開催する。日本語を生かした社会人像を提示することで、日本語学習の動機を一層高めることを目的とする。普通高校向けと職業高校向けの2回に分けて実施。 |
| 場所 | インドネシア/ジャカルタ日本文化センター |
| 主管課 | ジャカルタ日本文化センター |
3月10日-24日
| 事業名 | 経済連続講座 |
|---|---|
| 事業内容 | ロシア科学アカデミー世界経済国際関係研究所のエレーナ・レオンチエヴァ氏を講師に迎え、経済を専門とする学生、大学院生、若手研究者を対象に、3回の連続講義を実施する。 |
| 場所 | ロシア/モスクワ |
| 主管課 | モスクワ日本文化センター |
3月14日-25日
| 事業名 | 日本現代演劇ドラマリーディングダブルビル(正式名称未定) |
|---|---|
| 事業内容 | 長塚圭史作『Sisters』ならびに坂手洋二氏作『ブラインド・タッチ』の英語版ドラマリーディングを、英国の演出家・俳優を起用して実施する(リーディング日は、3月15日、3月25日にそれぞれ1回ずつ)。また3月14日に長塚圭史氏のアーティストトークも実施。 |
| 場所 | 英国/ロンドン日本文化センター |
| 主管課 | ロンドン日本文化センター |
3月16日
| 事業名 | 原恵一監督と見るアニメ『河童のクゥと夏休み』 |
|---|---|
| 事業内容 | 「クレヨンしんちゃん」でおなじみのアニメ監督原恵一氏を迎え、代表作「河童のクゥと夏休み」の特別上映会を行う。映画上映後は観客と監督の交流会も行われる。 |
| 場所 | ドイツ/ケルン日本文化会館 |
| 主管課 | ケルン日本文化会館 |
3月16日-23日
| 事業名 | トルコ・エジプトミッション派遣(仮) |
|---|---|
| 事業内容 | 「伝統文化を現代に継承しながらも、ハイテク技術立国でもある日本」という中東諸国での日本への一般的なイメージについて、現代に息づく茶の湯の精神や、ハイテク技術の裏側に隠された「巧み」の伝統工芸等を例に取り、日本における伝統と現代の融合(連続性)について講演し、同地域での更なる日本理解の促進に貢献する。 |
| 場所 | トルコ・エジプト/イスタンブール・アンカラ・アレクサンドリア |
| 主管課 | 欧州・中東・アフリカチーム |
3月17日-18日
| 事業名 | 日本のアニメ・マンガと子どもの本 |
|---|---|
| 事業内容 | 日本ペンクラブ、在ドイツ大使館、ベルリン日独センターとの共催により、アニメやマンガと同じ源流を持ち、共存しながら時代とともに発展してきた日本の子どもの本(児童読み物・ライトノベル・ヤングアダルト文学)の作家7名を迎え、ベルリンの若者たちを対象に2日間にわたる対談会、講演会、パネルディスカッション、アニメ映画上映会を行う。 |
| 場所 | ドイツ/ベルリン日独センター |
| 主管課 | 生活文化チーム、ケルン日本文化会館 |
3月18日
| 事業名 | 楯岡求美氏講演会 |
|---|---|
| 事業内容 | 神戸大学楯岡求美准教授による講演会を実施。 |
| 場所 | ロシア/ノボシビルスク |
| 主管課 | モスクワ日本文化センター |
3月18日
| 事業名 | ケルン日本文化会館日独翻訳者賞授賞式 |
|---|---|
| 事業内容 | ケルン日本文化会館では1999年から、ドイツ語圏で翻訳出版された優れた日本の図書、特に文学作品や人文・社会科学分野の著作の中から、優れた翻訳を行った人物に対し「日独翻訳者賞」を授賞している。今回は、日独両国の審査委員により、2007年から2009年末までにドイツ語で翻訳出版されたすべての日本の図書の中から,吉本ばなな『ハゴロモ』と青野聰『母よ』を翻訳したトーマス・エッゲンベルグ氏(静岡大学国際交流センター准教授)に与えられる。 |
| 場所 | ドイツ/ライプツィヒ図書見本市 |
| 主管課 | ケルン日本文化会館 |
3月18日
| 事業名 | 多和田葉子講演会「ポケモンからカフカへ」 |
|---|---|
| 事業内容 | ベルリンを拠点に国際的に活躍する芥川賞作家・多和田葉子氏をライプツィヒに招き、図書見本市のコミックフォーラムで「ポケモンからカフカへ」と題する講演会を行う。司会はケルン日本文化会館館長、上田浩二。 |
| 場所 | ドイツ/ライプツィヒ図書見本市 |
| 主管課 | ケルン日本文化会館 |
3月18日
| 事業名 | 多和田葉子朗読会「光とゼラチンのライプツィヒ」 |
|---|---|
| 事業内容 | ベルリンを拠点に国際的に活躍する芥川賞作家・多和田葉子氏をライプツィヒに招き、印刷美術博物館で開催中の「現代日本のブックデザイン」展の関連企画として、自作の朗読を交えたトークイベントを開催。聞き手はケルン日本文化会館館長、上田浩二。 |
| 場所 | ドイツ/ライプツィヒ印刷美術博物館 |
| 主管課 | ケルン日本文化会館 |
3月18日-20日
| 事業名 | 2011年春期全国中等日本語教師研修 |
|---|---|
| 事業内容 | 全国の中等日本語教師を対象にした教授法の研修会を開催。人民教育出版社、上海甘泉外国語中学との共催。あわせて東北三省の校長交流会を開催予定。 |
| 場所 | 中国/上海 |
| 主管課 | さくらネットワークチーム |
3月18日-20日
| 事業名 | 日本語日本研究シンポジウム |
|---|---|
| 事業内容 | ノボシビルスクにて、日本語日本研究のシンポジウムを実施。 |
| 場所 | ロシア/ノボシビルスク |
| 主管課 | モスクワ日本文化センター |
3月19日
| 事業名 | 日韓ブラストビート・プロジェクト |
|---|---|
| 事業内容 | 日韓の大学生12名が1つの模擬音楽会社を設立し、2011年2月にソウルと東京でライブイベントを企画・実施、収益の25%以上を社会貢献活動に寄付するというプログラム。11月に日本で行ったチームビルディングの合宿に続き、ソウルで3泊4日の合宿を行い、会社名、会社理念、役職、役割等を決める。メンターとして日韓のNPO関係者、ボランティア社会人も参加。3月にはNPO関係者による成果報告シンポジウムをソウル及び東京で開催予定。 |
| 場所 | 韓国 |
| 主管課 | 企画調整チーム |
3月19日-20日
| 事業名 | 沼野充義東京大学教授講演会 |
|---|---|
| 事業内容 | 東京大学人文社会系研究科沼野充義教授を迎え、3月19日は一般向けに、3月20日は基金フェロー交流会にて特別講演会を実施。 |
| 場所 | ロシア/モスクワ |
| 主管課 | モスクワ日本文化センター |
3月20日
| 事業名 | 日本の映画とイラスト祭 |
|---|---|
| 事業内容 | ドイツ歴史博物館、在ドイツ大使館との共催、日本ペンクラブの協力により、原恵一監督の新作『カラフル』の上映会を開催。終了後、原監督と原作者の森絵都氏による対談を実施。 |
| 場所 | ドイツ/ベルリン/ドイツ歴史博物館 |
| 主管課 | 生活文化チーム、ケルン日本文化会館 |
3月22日
| 事業名 | 溝口健二監督『瀧の白糸』と望月京の現代音楽コンサート |
|---|---|
| 事業内容 | ベルリンを代表する現代音楽祭メルツムジークとの共催、東京国立近代美術館フィルムセンターの協力により、溝口健二監督の無声映画『瀧の白糸』とパリ在住の作曲家、望月京の現代音楽を組み合わせたコンサートを行う。演奏はアムステルダムに本拠を置くニュー・アンサンブル。ベルリンで2回、ケルンで1回上演。コンサートには作曲家本人も出席し、観客との対話に参加予定。 |
| 場所 | ドイツ/ケルン、ベルリン |
| 主管課 | ケルン日本文化会館 |
3月21日-25日
| 事業名 | マラヤ大学AAJマレーシア人教師向け集中研修 |
|---|---|
| 事業内容 | マラヤ大学AAJの若手マレーシア人教師を対象とした、日本語のブラッシュアップや日本語教授法に関する研修。 |
| 場所 | マレーシア/クアラルンプール(マラヤ大学AAJ) |
| 主管課 | さくらネットワークチーム、クアラルンプール日本文化センター |
3月24日-4月3日
| 事業名 | JF・伊勢丹共催「お花見祭」 |
|---|---|
| 事業内容 | バンコクの伊勢丹との共催のもと、在タイ日本人アーティストの協力を得て、日本の「お花見」文化を紹介するイベント(展示、インスタレーション、ワークショップ)を11日間実施。 |
| 場所 | タイ/バンコク |
| 主管課 | バンコク日本文化センター |
3月24日-4月8日
| 事業名 | 日本人形展 |
|---|---|
| 事業内容 | ジャカルタ在住の愛好家が所蔵する日本人形各種を展示 |
| 場所 | インドネシア/ジャカルタ日本文化センター |
| 主管課 | ジャカルタ日本文化センター |
3月25日
| 事業名 | 津村禮次郎能公演 |
|---|---|
| 事業内容 | 演劇大学学生劇場にて、能楽師・津村禮次郎氏による能公演を実施。 |
| 場所 | ロシア/モスクワ |
| 主管課 | モスクワ日本文化センター |
3月25日-28日
| 事業名 | 巡回展「日本人形E」 |
|---|---|
| 事業内容 | 古来の風習に育まれた「雛人形」、「五月人形」、古典芸能に材をとった「能人形」、「文楽歌舞伎人形」、日本各地の人形、現代工芸作家による創作人形など、日本の代表的な人形を紹介する。 |
| 場所 | インド/アーメダバード |
| 主管課 | 造形美術チーム |
3月26日
| 事業名 | 日本の歌コンサート |
|---|---|
| 事業内容 | 日本の歌講座参加者による発表会。 |
| 場所 | ロシア/モスクワ |
| 主管課 | モスクワ日本文化センター |
3月27日
| 事業名 | 日本語教育地域セミナー(東マレーシア) |
|---|---|
| 事業内容 | クアラルンプールから離れた地域の日本語教師の質的向上を目的に、地方都市で実施するセミナー。今年度は、北部(ペナン)、東マレーシア(コタキナバル)で実施。 |
| 場所 | マレーシア/コタキナバル(マレーシアサバ大学) |
| 主管課 | さくらネットワークチーム、クアラルンプール日本文化センター |
3月28日-30日
| 事業名 | 東欧巡回日本映画祭 |
|---|---|
| 事業内容 | 『傷だらけの天使』『ホテル・ハイビスカス』『魂萌え!』『クライマーズ・ハイ』等7作品を上映する。 |
| 場所 | ポーランド/ワルシャワ |
| 主管課 | 映像・文芸チーム |
3月30日
| 事業名 | 日本研究ネットワーク強化 日本経済政策に関する講演 |
|---|---|
| 事業内容 | EPAを中心とする日本の経済政策について講演を行い、現地研究者とのネットワーク化をはかる |
| 場所 | マレーシア/クアラルンプール、ペナン、コタキナバル |
| 主管課 | クアラルンプール日本文化センター |
3月30日
| 事業名 | 黒澤明特集 |
|---|---|
| 事業内容 | 基金本部所蔵16ミリフィルム『酔いどれ天使』『野良犬』『生きる』『天国と地獄』『赤ひげ』等7作品を上映する。 |
| 場所 | スロヴァキア/コシツェ |
| 主管課 | 映像・文芸チーム |
3月30日
| 事業名 | 第8回漢字カップ |
|---|---|
| 事業内容 | 漢字をテーマにしたクイズ形式の対抗戦を通じて、インドネシア人の日本語の学習にとって苦手意識の高い漢字に興味を持たせ、学習意欲の向上を図るための事業を実施。 |
| 場所 | インドネシア/ジャカルタ |
| 主管課 | ジャカルタ日本文化センター |
3月-5月
| 事業名 | 坂東玉三郎ポスター展 |
|---|---|
| 事業内容 | 在トロントの個人コレクションと松竹からの提供で、歌舞伎俳優坂東玉三郎丈のポスターを展示、華麗な世界へ観客をいざなう。出展作品は過去20年以上の年代に広がっており、また、題材も、歌舞伎のみならず、西洋の古典演目や三島作品も含まれ、日本の演劇界の多様性と豊穣を誇示する。 |
| 場所 | カナダ/トロント市・国際交流基金トロント日本文化センター |
| 主管課 | トロント日本文化センター |
3月31日
| 事業名 | 原爆特集 |
|---|---|
| 事業内容 | 本部FL所蔵作品『夕凪の街 桜の国』『原爆の子』『黒い雨』、中東FL所蔵作品『はだしのゲン』『父と暮らせば』を上映。 |
| 場所 | クウェート/クウェート |
| 主管課 | 映像・文芸チーム |