
国内でこれまで紹介される機会の少なかった諸外国の優れた美術・文化を扱った展覧会を主催・助成します。また、海外で高い評価を得た展覧会の帰国展を開催します。
平成21(2009年度)
「ウィンター・ガーデン:日本現代美術におけるマイクロポップ的想像力の展開」展(東京開催:2009年5月から7月)
「アヴァンギャルド・チャイナ ―<中国当代美術>二十年―」(愛知開催:2009年4月から5月)
平成20(2008年度)
「アヴァンギャルド・チャイナ ―<中国当代美術>二十年―」(東京開催:2008年8月から10月/大阪開催:2008年12月から2009年3月)
「現代美術への視点6 エモーショナル・ドローイング」(東京開催:2008年8月から10月、京都開催:2008年11月から12月)
(参考)坂本一成建築展『日常の詩学』
平成19(2007年度)
ヴェネチア・ビエンナーレ 第10回国際建築展 帰国展(2007年4月から7月)
平成18(2006年度)
「PARALLEL NIPPON パラレル・ニッポン 現代日本建築展 1996-2006」(2006年10月から12月)
「石内都:mother's」(2006年9月から11月)
「CHIKAKU:四次元との対話-岡本太郎から始まる日本の現代美術」(2006年4月から6月)
平成17(2005年度)
「転換期の作法 - ポーランド、チェコ、スロヴァキア、ハンガリーの現代美術」(2005年8月から2006年3月)
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平成20(2008)年度 国内助成事業一覧
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