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国際交流基金(ジャパンファウンデーション)は、東京国立近代美術館、京都国立近代美術館とともに「現代美術への視点6 エモーショナル・ドローイング」展を開催いたします。
アジア、中東出身作家16名の作品を紹介し、紙に描かれたドローイング作品だけでなく、インスタレーションやアニメーションも展示します。期間中は、作家によるトークやシンポジウムなどを行ないます。
| 会期・会場: | 2008年11月18日 火曜日 から 12月21日 日曜日 京都国立近代美術館 |
| 休館日: |
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| 開館時間: | 午前9時30分から午後5時(入館は午後4時30分まで) |
| 観覧料: | 一般 850(600)円/大学生 450(250)円 *( )内は20名以上の団体料金。いずれも消費税込。 高校生以下は無料。 |
| 主催: | 国際交流基金(ジャパンファウンデーション)、京都国立近代美術館、東京国立近代美術館 |
| 協力: | 日本航空 |
| 出品作家: | レイコイケムラ(日本/ドイツ)、アマル・ケナウィ(エジプト)、アヴィシュ・ケブレザデ(イラン/アメリカ)、キム・ジュンウク(韓国)、ホセ・レガスピ(フィリピン)、ナリニ・マラニ(インド)、奈良美智(日本)、ジュリアオ&マニュエル・オカンポ(アメリカ/フィリピン)、S. テディ D. (インドネシア)、坂上チユキ(日本)、 ピナリー・サンピタック(タイ)、ミツ・セン(インド)、アディティ・シン(インド)、シュシ・スライマン(マレーシア)、辻直之(日本)、ウゴ・ウントロ(インドネシア) (姓のアルファベット順。括弧内は、国籍。あるいは国籍/在住国を示す) |
| 関連イベント: | 【アーティスト・トーク】
【対話「ドローイングを語る」】
【WOT 創る creation 〜辻直之を中心に】
>>関連イベントに関する最新・詳細情報は、京都国立近代美術館Webサイトにてご確認ください。 |
| 会期・会場: | 2008年8月26日 火曜日 から 10月13日 月曜日 東京国立近代美術館 企画展ギャラリー(1 階) |
| 休館日: | 毎週月曜日(9月15日、10月13日は開館、9月16日は休館) |
| 開館時間: | 10時 から 17時(金曜日は10時 から 20時) (入館は閉館30分前まで) |
| 観覧料: | 一般 850(600)円/大学生 450(250)円 *( )内は20名以上の団体料金。いずれも消費税込。 高校生および18歳未満、障がい者手帳をお持ちの方とその付添者1名は無料。 |
| 主催: | 国際交流基金(ジャパンファウンデーション)、東京国立近代美術館、京都国立近代美術館 |
| 協力: | 日本航空 |
| 出品作家: | レイコイケムラ(日本/ドイツ)、アマル・ケナウィ(エジプト)、アヴィシュ・ケブレザデ(イラン/アメリカ)、キム・ジュンウク(韓国)、ホセ・レガスピ(フィリピン)、ナリニ・マラニ(インド)、奈良美智(日本)、ジュリアオ&マニュエル・オカンポ(アメリカ/フィリピン)、S. テディ D. (インドネシア)、坂上チユキ(日本)、 ピナリー・サンピタック(タイ)、ミツ・セン(インド)、アディティ・シン(インド)、シュシ・スライマン(マレーシア)、辻直之(日本)、ウゴ・ウントロ(インドネシア) (姓のアルファベット順。括弧内は、国籍。あるいは国籍/在住国を示す) |
| アーティスト・ トーク: |
2008年8月26日 火曜日 14時 から 16時 ギャラリー・トーク マニュエル・オカンポ+ピナリー・サンピタック+ミツ・セン *会場にて、聴講無料(要観覧券)、申込不要 2008年9月13日 土曜日 14時 から 16時 スクリーニング&トーク 辻直之 *講堂(東京国立近代美術館地下1階)にて、聴講無料、申込不要(先着150名) |
| シンポジウム: | 2008年9月27日 土曜日 13時 から 16時 「ドローイング再考 テクネーとアートのはざまで」(仮題) パネリスト(50音順) ・金井直(信州大学人文学部准教授) ・斉藤環(精神科医、爽風会佐々木病院診療部長) ・ヤン・ジョンム(韓国芸術綜合学校美術学部美術理論学科准教授) ・中林和雄(東京国立近代美術館企画課長) ・保坂健二朗(東京国立近代美術館研究員、本展キュレーター) *モデレーター *講堂(東京国立近代美術館地下1階)にて、聴講無料、申込不要(先着150名) |
| ギャラリー・トーク |
担当学芸員によるギャラリートーク |
| お問合せ: | TEL : 03-5777-8600 (ハローダイヤル) |



