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主催・共催事業

  • アジア・リーダーシップ・フェロー・プログラム(ALFP)
    財団法人国際文化会館と国際交流基金との共同事業として 1996年度より実施しているもので、アジア諸国の様々な分野において際立ったリーダーシップを発揮している専門家を毎年5から8名選抜し、フェローとして最長3カ月間招へいするものです。

 

  • 21世紀東アジア青少年大交流計画(JENESYS Programme)
    ASEAN10カ国と中国、韓国、インド、オーストラリア、ニュージーランド、日本の計16カ国の若手知識人(学者、行政官、ジャーナリスト、NGO職員など)を招へいし、寝食を共にしながら言語、宗教、文化的背景などの差異を越えて、地域に共通の課題について話し合い、思索する訪日研修です。

 

  • アジア次世代リーダーフェローシップ
    アジア地域に共通する課題の解決に取り組む次世代の人材を育成し、他のアジアの国々と日本との知的対話のネットワーク構築に寄与することを目的として、 日本の非営利団体スタッフや大学院生を対象に、アジアにおける調査・研究のためのフェローシップを供与しています。こちらでは、過去の供与者を年度別に一覧にしております。

 

  • 知的交流フェローシッププログラム
    東欧、中東及びアフリカ地域の学者・研究者、ジャーナリスト、政府機関関係者、NGO職員等に対して日本における調査・研究のためのフェローシップを提供します。自らの専門領域において日本に関する課題、日本と当該地域との共通課題、または国際的な課題に関する優れた訪日調査・研究を奨励し、日本と当該地域とのネットワーク構築を担う次世代の人材をサポートします。

 

  • 中東グループ研修プログラム
    中東・北アフリカ地域出身の研究者や実務者等を日本へ招へいし、日本と参加者出身地域との共通課題、または国際的な課題から設定されたテーマに沿った3週間の研修を行ないます。研修参加者は専門家によるセミナーやワークショップ、地方都市への視察旅行、最終報告会等の活動を通じて、見聞を深めてゆきます。

 

 

 

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