ホーム > 日本研究・知的交流 > 知的交流事業 > 知的交流会議助成 > 平成22(2010)年度 知的交流会議助成プログラム 助成対象事業一覧

東アジア | 東南アジア | 南アジア | 大洋州 | 北米
中南米 | 欧州 | 中東・アフリカ
*一覧表の団体名・事業名は、原則として助成を決定した時点での情報です。
韓国
| 団体名 | 事業名称 |
| 韓日未来フォーラム | 日韓中の地球温暖化と城内協力法案 |
| 希望製作所 | コミュニティデザイナー養成と持続可能な地域づくりのための韓日コミュニティ知的交流事業 |
| 現代日本学会 | 「ポスト2010年」の日韓「ニュー・センテニアル」に向けた2010年の検証-「現代史」の試み |
| 東西大学校 | 日韓次世代学術フォーラム 第7回国際学術大会(光州大会) |
| 東北アジア文化研究所 | 辺境・島嶼からみる北東アジア |
| 梨花女子大学校アジア女性センター | アジアの女性と工芸 |
中国
| 団体名 | 事業名称 |
| 吉林大学東北アジア研究院 | 東アジア共同研究構築と日中両国の役割に関するセミナー |
| 上海交通大学日本研究センター | 中日米関係及び東アジア共同体 |
| 清華大学日本研究センター | 東アジア共同体の可能性と日中米関係 |
| 中華女子学院 | 働く女性のワーク・ライフ・バランスの実現に向けた中日研究比較 |
| 中国社会科学院外国文学研究所 | 日中青年作家会議2010 |
| 中国人民大学教育研究所 | 世界の日本学研究フォーラム in 北京 |
| 東北大学中日文化比較研究所 | 融合、共生、インタラクション-第2回中日文化比較研究国際シンポジウム |
| 香港中文大学日本研究学科 | 近現代日中文化交流から見られる現代性とアイデンティティの模索 |
| 嶺南大学 | 日中二大国の勃興と将来の東アジアの秩序 |
日本
| 団体名 | 事業名称 |
| 「『法の開発』をめぐる日本・ブラジルの対話」実行委員会 | 「法と開発」をめぐる日本・ブラジルの対話 〜南米における「法と開発」の経験に関するグローバル・ガバナンスからの再検討〜 |
| 「アートによる包摂型都市マネジメントの国際シンポジウム」実行委員会 | アートによる包摂型都市マネジメントの国際シンポジウム |
| ASEFUAN AISBL | ECO(logics) |
| イスタンブール歴史都市会議実行委員会 | ユーラシア回廊における都市成長と歴史性をめぐる国際政策フォーラム |
| 金沢工業大学 未来デザイン研究所 | アフリカ×日本×世界 〜暴力を平和に変える空間 |
| カルチュラル・タイフーン運営委員会 | カルチュラル・タイフーン2010:映像でつなぐ公共圏とアジア |
| 社団法人OAGドイツ東洋文化研究協会 | ドイツ日本研究者会議−成果と展望 |
| 社団法人日本ペンクラブ | 第76回国際ペン東京大会2010記念・文学フォーラム・セミナー「環境と文学−いま、何を書くか」 |
| 世界自然保護基金ジャパン | 世界海垣サミット in しらほ |
| 第2回日仏自治体交流会議実務準備委員会 | 第2回日仏自治体交流会議 |
| 特定非営利活動法人 日本・ロシア協会 | 21世紀日ロ学長国際フォーラム |
| 特定非営利活動法人ヒマラヤ・アーカイブ・ジャパン | シンポジウム「ヒマラヤから現代社会を問う-世界の矛盾とヒマラヤ文化の役割と可能性」 |
| 日本中東学会 | 2つの海の出会うところ−多元的な中東理解を求めて |
| 日本ロシア文学会 | レフ・トルストイ没後百年記念国際会議およびフォーラム |
| 東アジア環境情報発伝所 | 第5回 東アジア環境市民会議 |
| 東アジア総合研究所 | 第11回東アジア国際シンポジウム |
| 東アジア文学フォーラム日本委員会 | 日中韓・東アジア文学フォーラム 2010 in 北九州 |
| 立命館大学 | 国際ジンポジウム「新国際協調主義時代における東アジアと朝鮮半島」 |
| 国際文化会館 | 日本専門家ワークショップ「現代日本の文化・社会へのアクセス」 |
モンゴル
| 団体名 | 事業名称 |
| モンゴル開発研究センター | 第3回東アジア・ウランバートル・フォーラム |
インドネシア
| 団体名 | 事業名称 |
| インドネシア大学大学院警察学科 | 2010年第3回「日本から学ぶ」国際シンポジウム |
タイ
| 団体名 | 事業名称 |
| アセアン大学ネットワーク | 国際ワークショップ「アセアンと日本からみた大学の社会的役割及びその持続性〜より良いコミュニケーションづくりにむけて」 |
| 東南アジア教育省連合・考古学・芸術センター | 気候変動に対処するための青少年教育促進に関する会議 |
フィリピン
| 団体名 | 事業名称 |
| 開発NGOネットワーク協会 | 第3回フィリピン日本NGOパートナーシップ会議・専門性と経験の交換 |
| サイコソシアル・サポートと子供の人権リソースセンター | 東南アジアのイスラム、子供、平和の文化構築 |
| シカイ・キロス開発協会 | 世界経済及び環境の危機におけるコミュニティ・ディベロプメント教育の振興に関する第2回アジア地域会議 |
ベトナム
| 団体名 | 事業名称 |
| ベトナム社会科学院文学研究院 | 近代アジア文学の検証 〜西欧文学理論アプローチ |
| ホーチミン市国家大学人文社会科学大学ベトナム東南アジア研究センター | 日本の中小企業から学ぶ成功への道(第2回) |
マレーシア
| 団体名 | 事業名称 |
| 戦略国際問題研究所 | 第24回アジア太平洋ラウンドテーブル「アジア太平洋の総合協力的安全保障強化」 |
インド
| 団体名 | 事業名称 |
| 文化・社会研究センター | アジアの文化産業:インド、日本、韓国の比較研究 |
バングラデシュ
| 団体名 | 事業名称 |
| バングラデシュ国際戦略研究機関 | 南アジアの安全保障セクターの改革:日本の経験から学ぶ |
オーストラリア
| 団体名 | 事業名称 |
| オーストラリア国立大学 | Womwn's Voice - 芸術表現を通じた主張と変化 |
| オーストラリア国立大学 | アジア大洋州における食糧問題:食料の安全保障に関する地域枠組の検討 |
| ボンド大学 | 大逆事件百年を顧みて |
| マードック大学 | 日本研究者を対象とした日本古文・旧字体日本語の読解講習 |
北米
カナダ
| 団体名 | 事業名称 |
| トロント大学 | カナダ・日本・韓国社会政策研究協力シンポジウム「成功社会に向けての政策イノベーション」 |
ブラジル
| 団体名 | 事業名称 |
| ブラジリア大学 | 第8回国際日本研究学会および第21回全伯日本語・日本文学・日本文化学会 |
| 日伯文化協会 | リオデジャネイロ国際環境教育フォーラム |
ウズベキスタン
| 団体名 | 事業名称 |
| タシケント国立法科大学 | 国際シンポジウム「支援対象国の自主性を尊重した法整備支援の経験と展望:-ウズベキスタンに対する日本の法整備支援を素材に-」 |
英国
| 団体名 | 事業名称 |
| ウィルトンパーク | シンポジウム「日本は国際的役割を高めつつあるのか?」 |
| オックスフォード大学 | 第20回日本語韓国語言語学会議 |
エストニア
| 団体名 | 事業名称 |
| タリン大学 | 国際ワークショップ「日本文学からの批評理論−記憶・想起・亡霊」 |
オーストリア
| 団体名 | 事業名称 |
| ウィーン農業科学大学 水文・水力工学研究所 | 第10回記念災害危機管理会議〜異なる文化環境の経験から |
| オーストリア国際問題研究所 | グローバルヴィレッジのグローバル都市:都市、国家及び国際システム |
| ザルツブルグ・グローバルセミナー | 21世紀のアジアにおける安全保障の未来 |
オランダ
| 団体名 | 事業名称 |
| ライデン大学現代東アジア研究センター | 東アジア国際社会における統治権と人道的介入-歴史的遺産と新しいダイナミクス |
スウェーデン
| 団体名 | 事業名称 |
| ヨーテボリ大学文学部言語文学学科日本語科 | 国際ワークショップ「文化としての翻訳」 |
セルビア
| 団体名 | 事業名称 |
| 国連平和大学欧州平和発展研究所 | 第6回EPCD会議〜バルカン半島における国民和解、民族的・宗教的寛容と人間の安全保障 |
ドイツ
| 団体名 | 事業名称 |
| ケルン大学 | インターカルチュラル・クロスオーバー、トランスカルチュラル・フロー:漫画 |
フランス
| 団体名 | 事業名称 |
| 欧州評議会 | 異文化間都市:「多様性ある将来」に関する会議 |
| 地方と景観文化協会 | 森と景観 |
| 日仏財団 | 危機に面する若者-日欧比較 |
| 民俗学・映像研究センター:PHANIE | 「映画と写真連携の凍りついた枠」シンポジウム |
ポーランド
| 団体名 | 事業名称 |
| アダム・ミツキェヴィチ大学 | 日本研究に関する国際会議 −日本21世紀の新しい挑戦- |
ノルウェー
| 団体名 | 事業名称 |
| 文学の家 | 村上春樹フェスティバル |
ロシア
| 団体名 | 事業名称 |
| ロシア科学アカデミー 地理学研究所 | 第2回日露セミナー「ロシアにおける資源開発、人口、環境:日本との関係における現在と未来」 |
モロッコ
| 団体名 | 事業名称 |
| モロッコアジア研究協会 | 第一回アフリカ・日本研究学会 |