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EPA看護師・介護福祉士候補者日本語予備教育事業 調整員(インドネシア) 募集
1.募集の目的:
国際交流基金は、経済連携協定(EPA)に基づき実施されるインドネシア人看護師・介護福祉士候補者の日本受け入れにあたり、これらの訪日希望者を対象とした、来日前の現地日本語予備教育事業を実施します。国際交流基金ジャカルタ日本文化センターにおいて、本事業の業務を担当する調整員を派遣するため、以下のとおり募集します。
2.派遣先:国際交流基金ジャカルタ日本文化センター
3.業務内容:
4.応募資格:以下の各項目(1)〜(7)全てを満たす方。
5.求める経験・スキル等:
6.募集人数:1〜2名
7.派遣時期:平成23(2011)年9月上旬〜中旬 (査証取得時期による)
8.契約期間:1年間(延長の可能性がありますが、最長で3年間となります。)
9.派遣期間中の待遇:
調整員の旅費及び給与等については、基金の規程及び細則(以下「規程等」という。)に基づいて、次のとおり支給します。原則として、単身による赴任となります。当基金は家族を随伴する場合の旅費等の経費負担や渡航手続きは行いません。
10.調整員の身分:
当基金は、調整員と有期雇用契約を締結し、それに基づき調整員を任地に派遣します。
(なお、当基金は調整員との契約終了後の就職の斡旋や生活保障の責任は負いません。)
11.応募手続:
イ.
調整員応募用紙(指定用紙)
応募用紙は以下のファイルをダウンロードし、必要事項を記入してください。
EPA看護師・介護福祉士候補者日本語予備教育事業 調整員(インドネシア)応募用紙
応募用紙
(Excel/34KB)
ロ.
大学卒業証明書及び成績証明書 原本 各1通
ロ.は、第1次選考(書類選考)通過者のみ、第2次選考(面接)までに提出してください。
大学院修了(見込)者は、大学院修了(見込)証明書1通も併せて提出してください。
※ 応募書類は返却しません。
※ 提出書類は、採否審査のため外部有識者等の評価者に提供することがあります。情報を提供する際は、個人情報の安全確保のための措置を講じます。
12.選考:
イ.
日時: 平成23(2011)年7月14日(木)(時間は第1次選考結果通知の際に指定します。)
ロ.
場所: 国際交流基金 本部(東京) ※受験のための交通費は支給しません。
ハ.
結果: 平成23(2011)年7月21日(木)までにEメールで通知します。
※ 採否理由、選考過程等についての問い合わせには一切応じられませんのでご了承ください。
13.問い合わせ先:
〒160-0004東京都新宿区四谷4-4-1
国際交流基金日本語教育支援部 EPA研修チーム
Email: nihongo@jpf.go.jp
※電話でのお問い合わせは、受け付けません。