
日本と諸外国の双方向のコミュニケーションを円滑にし、対日理解・相互理解の増進の基礎とするために、海外の日本語教師等に対する研修、海外日本語教育支援のための各種助成、日本国内の大学・大学院等との連携によるインターン派遣などの公募事業を通じて、海外の日本語教育を支援します。*助成申請に関する詳細は、「公募プログラムガイドライン」よりご覧ください。
国際交流基金(ジャパンファウンデーション)は、日本語助成プログラムの大幅な見直しを行ない、これまで実施していた助成プログラム(「海外日本語講座現地講師謝金助成」、「海外日本語弁論大会助成」、「海外日本語教育ネットワーク形成助成」、「日本語教材寄贈」)は、平成21(2009)年度で終了し、平成22(2010)年度より、これまでのプログラムを統合した新しい公募助成プログラム「日本語普及活動助成」を開始しています。詳しくは、「公募プログラムガイドライン」および「申請要領」をご覧ください。日本語普及活動助成プログラムFAQはこちら。
国内連携による日本語普及支援:海外日本語教育実習生(インターン)派遣
※平成23(2011)年度 対米特別追加募集のご案内
平成23年度中に、米国にて実習を実施する場合に限り、平成23年10月31日まで追加募集を受け付けています。
対米特別追加募集申請要領 / 申請書 一括ダウンロード
日本語普及活動助成
日本語教材制作助成
研究者・大学院生研修
海外日本語講座現地講師謝金助成 (※平成21(2009)年度で終了しました。)
海外日本語弁論大会助成 (※平成21(2009)年度で終了しました。)
海外日本語教育ネットワーク形成助成 (※平成21(2009)年度で終了しました。)
日本語教材寄贈 (※平成21(2009)年度で終了しました。)