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●全体的状況
【沿革】
現在、オマーンの学校教育において日本語教育は行なわれていない。学校教育以外では、オマーン日本友好協会において、日本語講座が開設されている。同協会の日本語講座では、日本人講師により、15名程度の社会人が学んでいる。
●最新動向
特になし。
●教育段階別の状況
【初等・中等教育】
日本語教育は実施されていない。
【高等教育】
日本語教育は実施されていない。
【学校教育以外】
オマーン日本友好協会が開設している日本語講座がある。
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1.
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日本の文化に関する知識を得るため |
9.
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日本との親善・交流を図るため(短期訪日や日本人受入) | |||||
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2.
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日本の政治・経済・社会に関する知識を得るため |
10.
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日本語によるコミュニケーションが出来るようにするため | |||||
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3.
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日本の科学技術に関する知識を得るため |
11.
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母語、または親の母語(継承語)である日本語を忘れないため | |||||
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4.
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大学や資格試験の受験準備のため |
12.
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日本語という言語そのものへの興味 | |||||
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5.
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日本に留学するため |
13.
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国際理解・異文化交流の一環として | |||||
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6.
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今の仕事で日本語を必要とするため |
14.
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父母の期待に応えるため | |||||
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7.
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将来の就職のため |
15.
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その他 | |||||
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8.
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日本に観光旅行するため | (1.〜15.から5つ選択) | ||||||
| 2005年 | オマーン・日本友好協会による日本語講座開講(2007年4月休止) |
| 2008年11月 | オマーン・日本友好協会による日本語講座再開 |