国内上映事業 アジア映画シリーズ9 スリランカ映画祭2002 タイムテーブル

こちらの事業は、旧機構時のものです。
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アジア映画シリーズ 9 スリランカ映画祭2002
9月25日(水曜日)
16時45分 湖畔の邸宅
19時 トークショー(1)
+開幕セレモニー
26日(木曜日)
 
19時 白い影
 
27日(金曜日)
 
16時 長女
19時 告白
 
28日(土曜日)
14時 告白
16時30分 白い影
19時 スリ
 
29日(日曜日)
11時30分 私への旅
14時 蓮の道
18時30分 湖畔の邸宅
30日(月曜日)
休館日
10月1日(火曜日)
 
17時 城壁
19時 スリ
 
2日(水曜日)
 
16時 蓮の道
19時 閉幕セレモニー+私への旅

*全作品日本語字幕付き(『ジャングルの森』は、日本語字幕のみ)。各回入替制、全自由席。トークショーは入場無料。
*上映作品は変更となる場合があります。
*ゲストによる舞台挨拶を行なう場合があります(詳細未定)。

トークショー(1)

「スリランカ映画のリーダーとして、夫婦として」

レスター・ジェームス・ピーリス監督、スミトラ・ピーリス監督、佐藤忠男(映画評論家)
9月25日(水曜日)19時
「スリランカ映画のリーダーとして、夫婦として」には、巨匠レスター・ジェームス・ピーリス監督(『湖畔の邸宅』『変革の時代』『ジャングルの村』)と、夫人にして駐仏スリランカ大使も歴任したスミトラ・ピーリス監督(『長女』)が登壇し、アジアフォーカス・福岡映画祭ディレクタターとして多くのスリランカ映画を紹介してきた佐藤忠男氏(映画評論家)とともに、スリランカ映画の過去・現在・未来を語ります。

トークショー(2)

「『蓮の道』~文学と映画のあいだ」

ティッサ・アベーセーカラ監督、野口忠司(シンハラ文学者)

9月29日(日曜日)16時30分
「『蓮の道』~文学と映画のあいだ」では、近代シンハラ文学の最高峰といわれる「蓮の道」の翻訳が今夏出版されたのを機に、この小説を映画化したティッサ・アベーセーカラ監督と、小説と映画の双方の翻訳を担当した野口忠司氏(シンハラ文学者)が、文学と映画をめぐる議論を展開します。
また、『湖畔の邸宅』に出演の女優、ワサンティ・チャトゥラーニさんも来日する予定です。

チケット

前売り/1回券600円、3回券1500円
会期中/1回券800円、3回券2100円
(国際交流基金友の会・賛助会会員、65才以上の方は、当日受付にて証明書をご提示いただければ、前売り料金扱いとなります。)
前売り券はチケットぴあ店頭にて、8月26日(月曜日)より9月24日(火曜日)まで発売いたします(チケットぴあ電話予約は9月21日(土曜日)で終了)。9月22日(日曜日)~24日(火曜日)は、直接チケットぴあ店頭にてお買い求めください。
会期中は、各日初回上映の1時間前より、会場のみで当日券を販売いたします。

チケットぴあ電話予約

  • オペレーター電話予約 03-5237-9999 (10時~18時)
  • お近くのファミリーマート(一部地域、店舗を除く)備え付けのセルフオペレーション端末(ファミネット/10:00-21:00、発売初日のみ12:00より)でも購入できます。お求めの際は、あらかじめPコード(→677-642)と、購入されるプログラムをご確認ください。
  • セブンイレブンでは、東京都内の店舗のみで8月27日より販売いたします。備え付けのセルフオペレーション端末(セブンナビ/10:00-20:00)で購入できます。お求めの際は、購入されるプログラムをご確認ください。
  • サンクス(全国全店/10:00~20:00)では、予約されたチケットをレジカウンターでお引取りいただけます。

会期中のお問い合わせ

国際交流基金フォーラム
The Japan Foundation Forum

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