国際シンポジウム2005 「アジアのキュビスム」 参加者プロフィール 建畠晢

建畠 晢
Tatehata Akira

国立国際美術館館長(日本)
1947年京都生まれ。1972年に早稲田大学文学部卒業後、国立国際美術館主任研究官、多摩美術大学教授を経て、2005年より現職。専門は近現代美術。1990年、1993年のヴェネチア・ビエンナーレ日本館コミッショナー、横浜トリエンナーレ2001のアーティステイック・ディレクターなどを務める。アジアの近現代美術の企画にも多数参画。詩人としても活躍し、1991年に歴程新鋭賞、2005年に高見順賞を受賞。大阪在住。

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