日本のクレイワーク (海外巡回展)

日本の陶芸は世界的にも有名で、高い評価を得ています。本展覧会では、50年代から90年代までのクレイワーク(陶を素材にした立体造形)の代表的な作家29名の作品44点を紹介しています。

当展示は巡回を終了しました。

日程

2007年度

2008年3月6日~4月5日
フランス/メゾン・ドゥ・ランチザナ・エ・デ・メチエ・ダール (マルセイユ市)

2008年2月2日~22日
クロアチア/ヴァラジュディン市立美術館(ヴァラジュディン市)

2008年1月9日~30日
クロアチア/HAZU彫刻美術館(ザグレブ市)

2007年12月4日~18日
ベラルーシ/グロドノ国立歴史考古学博物館(グロドノ)

2007年11月15日~29日
ベラルーシ/ベラルーシ共和国国立美術館(ミンスク)

2007年5月23日~7月6日
イタリア/ローマ日本文化会館(ローマ)

2007年9月6日~10月21日
チェコ共和国/モラビア・ギャラリー(ブルノ)

前田剛 「指の巣」の写真
前田剛 「指の巣」

宮下善爾 「遥1985」の写真
宮下善爾 「遥1985」

金子潤 「ダブルプレート」の写真
金子潤 「ダブルプレート」

柳原睦夫 「交差する風」の写真
柳原睦夫 「交差する風」

荒木高子 「砂の聖書」の写真
荒木高子 「砂の聖書」

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