海外での上映会 2008年11月度


基金・在外公館主催上映会


カナダ巡回日本映画祭
期間 2008年9月から11月
開催地 11月開催地:カナダ/オタワ、セントジョンズ、フレデリクトン、トロント
カナダ/オタワ、ハミルトン、リジャイナ、バンフ、バンクーバー、ビクトリア、モントリオール、ハリファックス、シャーロットタウン、トロント
主催 ジャパンファウンデーション 、 在カナダ公館
上映作品 『金融破滅ニッポン・桃源郷の人々』(三池崇史監督)、『死者の書』(川本喜八郎監督)、『半落ち』(佐々部清監督)、『深呼吸の必要』(篠原哲雄監督)
ロシア巡回日本映画祭
期間 2008年9月から12月
開催地 ロシア/モスクワ、サンクトペテルブルグ、ハバロフスク、ウラジオストク、ユジノサハリンスク
主催 ジャパンファウンデーション 、 在ロシア公館
上映作品 『どですかでん』『生きる』(黒澤明監督) 、『人情紙風船』『河内山宗春』(山中貞雄監督)、『驟雨』(成瀬巳喜男監督)、『お遊さま』(溝口健二監督)、『浮草』(小津安二郎監督)、『笛吹川』(木下恵介監督)、『按摩と女』(清水宏監督)、『からみ合い』(小林正樹監督)、『煙突の見える場所』(五所平之助監督)、『ふくろう』(新藤兼人監督)、『下妻物語』(中島哲也監督)、『運命じゃない人』(内田けんじ監督)、他
ドキュメンタリー映画特集
期間 2008年10月2日から12月22日
開催地 ドイツ/ケルン日本文化会館
主催 ジャパンファウンデーション、ケルン日本文化会館
上映作品 『三里塚辺田部落』(小川紳介監督)、『水俣―患者さんとその世界』(土本典昭監督)、『全身小説家』(原一男監督)他、全14作品
ベトナム巡回日本映画祭
期間 2008年10月10日から11月7日
開催地 ホーチミン(11月1日から11月7日)
主催 ジャパンファウンデーション、在ベトナム日本大使館在ホーチミン日本総領事館
上映作品 『卓球温泉』(山川元監督)、『ファンシイダンス』(周防正行監督)、『わが青春のアルカディア』(勝間田具治監督) 、他
インド巡回日本映画祭
期間 2008年10月16日から12月26日
開催地 インド/チャンディガル(11月15日から11月23日)、チェンナイ (12月17日から12月26日) 、コルカタ(2009年1月)
主催 ジャパンファウンデーション、 在ムンバイ日本総領事館在コルカタ日本総領事館在チェンナイ日本総領事館
上映作品 木下恵介監督特集/『香華』、『二十四の瞳』、『春の夢』他計7本
知られざる小津安二郎監督作品特集(中南米巡回)
期間 2008年10月22日から12月
開催地 エクアドル/キト、グアヤキル
主催 ジャパンファウンデーション、在エクアドル日本大使館
上映作品 小津安二郎監督作品『落第はしたけれど』、『お茶漬けの味』、『早春』、他
第12回豪州巡回日本映画祭
期間 2008年11月5日から12月9日
開催地 オーストラリア/パース、ブリスベン、キャンベラ、メルボルン、シドニー
主催 ジャパンファウンデーション 、在オーストラリア日本大使館、在パース・在ブリスベン・在メルボルン・在シドニー日本総領事館
上映作品 『嫌われ松子の一生』(中島哲也監督)、『明日の記憶』(堤幸彦監督)、『Always 三丁目の夕日』(山崎貴監督)、『時をかける少女』(細田守監督)、他
アイルランド日本映画祭
期間 2008年11月15日から11月27日
開催地 アイルランド/ダブリン、コーク、リムリック
主催 ジャパンファウンデーション 、在アイルランド日本大使館
上映作品 『ホテル・ハイビスカス』(中江裕司監督)、『GO』(行定勲監督)、『マインド・ゲーム』(湯浅正明監督)、『時をかける少女』(細田守監督)
ホンジュラス日本映画祭
期間 2008年11月17日から11月21日
開催地 ホンジュラス/サン・ペドロ・スーラ
主催 ジャパンファウンデーション 、在ホンジュラス日本大使館
上映作品 『赤い殺意』(今村昌平監督)、『生きる』(黒澤明監督)、『神様のくれた赤ん坊』(前田陽一監督)、『伽耶子のために』(小栗康平監督)、『怪談』(小林正樹監督)

助成上映会

大島渚監督特集
期間 2008年9月から2009年6月
開催地 11月の開催地:トロント、ミネアポリス
米国・カナダ/ ニューヨーク、ボストン、シカゴ、ロサンゼルス、シアトル、クリーヴランド、ワシントンDC、サンタフェ、ロチェスター、マディソン、バークレー、トロント、バンクーバー
主催 シネマテーク・オンタリオ (ジャパンファウンデーション助成事業)
上映作品 大島渚監督作品/『愛と希望の街』、『少年』、『青春残酷物語』、『太陽の墓場』、他全26作品

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