海外での上映会 2008年12月度


基金・在外公館主催上映会


カナダ巡回日本映画祭
期間 2008年9月から12月
開催地 12月開催地:ハミルトン(エンパイア・ジャクソン・スクエア6シネマズ(12月1日))、ビクトリア(ビクトリア大学シネセンター(12月16日))
カナダ/オタワ、ハミルトン、リジャイナ、バンフ、バンクーバー、ビクトリア、モントリオール、ハリファックス、シャーロットタウン、トロント
主催 ジャパンファウンデーション 、 在カナダ公館
上映作品 『金融破滅ニッポン・桃源郷の人々』(三池崇史監督)、『死者の書』(川本喜八郎監督)、『半落ち』(佐々部清監督)、『深呼吸の必要』(篠原哲雄監督)
ロシア巡回日本映画祭
期間 2008年9月から12月
開催地 ロシア/モスクワ、サンクトペテルブルグ、ハバロフスク、ウラジオストク、ユジノサハリンスク
主催 ジャパンファウンデーション 、 在ロシア公館
上映作品 『どですかでん』『生きる』(黒澤明監督) 、『人情紙風船』『河内山宗春』(山中貞雄監督)、『驟雨』(成瀬巳喜男監督)、『お遊さま』(溝口健二監督)、『浮草』(小津安二郎監督)、『笛吹川』(木下恵介監督)、『按摩と女』(清水宏監督)、『からみ合い』(小林正樹監督)、『煙突の見える場所』(五所平之助監督)、『ふくろう』(新藤兼人監督)、『下妻物語』(中島哲也監督)、『運命じゃない人』(内田けんじ監督)、他
ドキュメンタリー映画特集
期間 2008年10月2日から12月22日
開催地 ドイツ/ケルン日本文化会館
主催 ジャパンファウンデーション、ケルン日本文化会館
上映作品 『三里塚辺田部落』(小川紳介監督)、『水俣―患者さんとその世界』(土本典昭監督)、『全身小説家』(原一男監督)他、全14作品
インド巡回日本映画祭
期間 2008年10月16日から2009年1月
開催地 インド/チェンナイ (12月17日から12月26日) 、コルカタ(2009年1月)
主催 ジャパンファウンデーション、在コルカタ日本総領事館在チェンナイ日本総領事館
上映作品 木下恵介監督特集/『香華』、『二十四の瞳』、『春の夢』他計7本
知られざる小津安二郎監督作品特集(中南米巡回)
期間 2008年10月24日から12月
開催地 エクアドル/キト、グアヤキル
主催 ジャパンファウンデーション、在エクアドル日本大使館
上映作品 小津安二郎監督作品『落第はしたけれど』、『お茶漬けの味』、『早春』、他
第12回豪州巡回日本映画祭
期間 2008年11月5日から12月9日
開催地 オーストラリア/メルボルン、シドニー
主催 ジャパンファウンデーション 、在オーストラリア日本大使館、在メルボルン・在シドニー日本総領事館
上映作品 『嫌われ松子の一生』(中島哲也監督)、『明日の記憶』(堤幸彦監督)、『Always 三丁目の夕日』(山崎貴監督)、『時をかける少女』(細田守監督)、他

助成上映会

大島渚監督特集
期間 2008年9月から2009年6月
開催地 12月開催地:トロント(シネマテーク・オンタリオ(10月14日から12月9日))、ケンブリッジ(ハーバード・フィルム・アーカイブ(12月7日から12月22日))
米国・カナダ/ ニューヨーク、ボストン、シカゴ、ロサンゼルス、シアトル、クリーヴランド、ワシントンDC、サンタフェ、ロチェスター、マディソン、バークレー、トロント、バンクーバー
主催 シネマテーク・オンタリオ (ジャパンファウンデーション助成事業)
上映作品 大島渚監督作品/『愛と希望の街』、『少年』、『青春残酷物語』、『太陽の墓場』、他全26作品

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