JENESYS 若手日本語教師派遣 第2期

JENESYS 若手日本語教師派遣 募集

JENESYS若手日本語教師派遣プログラム活動写真1


国際交流基金(ジャパンファウンデーション)では、「21世紀東アジア青少年大交流計画(Japan-East Asia Network of Exchange for Students and Youths: JENESYS Programme)」の一環として、「若手日本語教師派遣」プログラムを実施予定です。

 

このプログラムは、海外で増加している日本語学習者の需要に応えるため、大学で日本語教育を専攻したり、日本語を教えた経験のある日本の若者を東南アジアなどに10カ月程度派遣するものです。現地の日本語教育機関で、日本語教授や文化紹介を通じて日本に対する理解を深めたり、日本への親近感を持ってもらうための基盤作りを行なうと同時に、日本の若者の国際理解を深めることを目的としています。

 

応募要領【PDF:45KB】

以下のファイル(ワードファイルもしくはPDFファイルのどちらか)をダウンロードしてご使用ください。
応募用紙【Word:94KB】
応募用紙【PDF:47KB】

応募締切:2008年12月1日 月曜日


JENESYS Programme
*本事業は、2007年1月に開催された第2回東アジア首脳会議(EAS)において、安倍総理(当時)が提唱した「21世紀東アジア青少年大交流計画(Japan-East Asia Network of Exchange for Students and Youths: JENESYS Programme」の一環として開催される事業です。
JENESYS若手日本語教師派遣プログラム活動写真2

お問い合わせ先:国際交流サービス協会
E-mail

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