外国人による日本語弁論大会 (第39回)

受賞者
外務大臣賞 マーク・アンダーソン(米国)
文部大臣奨励賞 ヤティーン・マスタカル(インド)
国際教育振興会賞 ツェジン・テグシジャルガル(モンゴル)
国際交流基金理事長賞 ケン・ショルハマー・鈴木(フランス)
岐阜県知事賞 チン・リョウゲイ(中国)
岐阜市長賞 イー・キーピョン(韓国)
会場審査員賞 チン・リョウゲイ(中国)
中日新聞社賞 アン・ガヒ(韓国)
若鮎賞 ヤティーン・マスタカル(インド)
  • 会場審査員賞は一般来場者による投票
  • 若竹賞は中高生来場者による投票

受賞者写真
外務大臣賞のマーク・アンダーソン(左)さん
文部大臣奨励賞のヤティーン・マスタカル(右)さん

第39回外国人による日本語弁論大会が、財団法人国際教育振興会、国際交流基金(ジャパンファウンデーション)、財団法人岐阜県国際交流センター、岐阜市、財団法人岐阜市公共ホール管理財団の共催で去る1998年6月6日(土曜日)、長良川国際会議場にて開催されました。 当日は、高円宮憲仁親王殿下のご来臨のもと、153名の応募者の中から選ばれた9カ国・地域12名の方が、堂々としたスピーチを披露しました。
各出場者のスピーチは、それぞれの体験を踏まえた多彩なものでしたが、どれも今後の日本や国際社会のあり方を考える上で、貴重な機会を与えてくれるものでした。

39回大会写真

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