EPA(経済連携協定)日本語予備教育事業

EPA日本語教師募集 日本語を教える楽しさがここに。さあ、インドネシア・フィリピンへ

EPA(経済連携協定)日本語予備教育事業とは

EPA日本語予備教育事業とは、経済連携協定(EPA)に基づき来日を希望するインドネシア・フィリピン人看護師・介護福祉士候補者を対象に、現地で約6ヶ月間実施する初級から中級程度の日本語教育です。日本の看護師・介護福祉士の国家試験を目指す高いモチベーションをもった候補者に、日本語を教えることができる非常に意義深い仕事で、自身の成長につながるところも魅力のひとつです。

現地の活動の写真1 現地の活動の写真2 現地の活動の写真3

よくある質問

EPA日本語講師の仕事内容は?
EPA日本語講師の応募条件は?
海外で暮らすのが初めてなのですが…?
など、よくお問い合わせいただく質問にお答えします。

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募集情報

平成29年度日本語講師募集について、派遣期間時期・派遣国採用人数、業務内容、応募資格などをご案内します。

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インタビュー

平成28年度事業にて現地へ派遣中の講師、過去に講師として派遣経験のある方にインタビューを行いました。

インタビューの画像

[お問い合わせ]

国際交流基金(ジャパンファウンデーション)
日本語事業部 事業第1チーム
〒160-0004 東京都新宿区四谷4-4-1
Tel:03-5369-6067

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