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『国際交流』が生まれ変わります。
各号目次紹介
100-104号 / 90-99号
/ 80-89号 / 70-79号 / 60-69号
/ 50-59号 / 40-49号 / 30-39号
/ 20-29号 / 10-19号 / 創刊号-9号
64号以前は在庫切れのため販売しておりませんが、本部図書館にて閲覧・コピーが可能です。
| 号/発行月 | 特集 | 監修 |
| 第104号 2004年7月 | 変容する家族 | 猪木武徳 |
| 第103号 2004年4月 | 本が人を動かす―国際交流の場としての図書館 | 阪田 蓉子 |
| 第102号 2004年1月 | 探検・発掘の世紀から保護・保存の世紀へ | 前田 耕作 |
| 第101号 2003年10月 | 日本を飛び出した日本人の肖像 | 四方田 犬彦 |
| 第100号 2003年7月 | 「知の交流」半世紀―戦後日本の来訪者たち | 苅部 直 |
| 第99号 2003年4月 | 「考暦学ことはじめ」 | 中牧 弘允 |
| 第98号 2003年1月 | アジアのなかの日韓交流 | 濱下 武志 |
| 第97号 2002年10月 | 地球的多文化共生の時代を迎えて | 石井 米雄 |
| 第96号 2002年7月 | 地図をめぐる国際交流 | 金窪 敏和 |
| 第95号 2002年4月 | 香りで世界をつなぐ | 谷田 光克 |
| 第94号 2002年1月 | 世界スポーツ地図の中の日本 | 岡崎 満義 |
| 第93号 2001年10月 | 「庭」をめぐる異文化理解 | 樋口 忠彦 |
| 第92号 2001年7月 | 子どもの本と国際理解 | 菅原 啓州 |
| 第91号 2001年4月 | 現代アートの潮流 | 建畠 晢 |
| 第90号 2001年1月 | 資格は国境を超えるか | 堂園 凉子/ 伊藤 亮介/鈴木 博之 |
| 第89号 2000年10月 | ポスト観光社会への模索 | 吉見 俊哉 |
| 第88号 2000年7月 | 世界を映す装置 | 今橋 映子 |
| 第87号 2000年4月 | 交流する建築 | 鈴木 博之 |
| 第86号 2000年1月 | 選抜社会のゆくえ | 猪木 武徳 |
| 第85号 1999年10月 | 未来の文化羅針盤 | 山内 昌之 |
| 第84号 1999年7月 | ひらかれた日本語 | 加藤 秀俊/梅棹 忠夫 |
| 第83号 1999年4月 | 文化としての経済 | 川田 順造 |
| 第82号 1999年1月 | 風景がひらく思想 | 中村 良夫 |
| 第81号 1998年10月 | 「型」と「道」 | 熊倉 功夫 |
| 第80号 1998年7月 | 武士道と日本人 | 坂本 多加雄 |
| 第79号 1998年4月 | 食文化の現在 | 石毛 直道 |
| 第78号 1998年1月 | 漢字という文明 | 戸川 芳郎 |
| 第77号 1997年10月 | 二十世紀の文化を生きて (国際交流基金設立二十五周年記念) |
石井 米雄 |
| 第76号 1997年7月 | 劇場としての身体・都市・宇宙 | 山口 昌男 |
| 第75号 1997年4月 | 旅の文化史 | 鹿島 茂 |
| 第74号 1997年1月 | 文化と国家 | 木村 尚三郎 |
| 第73号 1996年10月 | 翻訳と日本文化 | 芳賀 徹 |
| 第72号 1996年7月 | 東京は21世紀の都市モデルか、アンチ・モデルか | 陣内 秀信 |
| 第71号 1996年4月 | 「アジア」とは何か | 石井 米雄 |
| 第70号 1996年1月 | 上海文明圏の誕生 | 佐々木 幹郎 |
| 第69号 1995年10月 | 韓国と日本 | 上垣外 憲一 |
| 第68号 1995年7月 | 象徴天皇制度と国際化の中の日本 ―戦後50年にあたって |
粕谷 一希/ 坂本 多加雄 |
| 第67号 1995年4月 | 日本文化を研究するということ | 熊倉 功夫 |
| 第66号 1995年1月 | 民間の国際交流 | 山本 正/ (編集協力)粕谷一希 |
| 第65号 1994年10月 | 資本主義と文化 | 飯田 経夫 |
| 第64号 1994年8月 | 電子メディアと国際流交流 | 加藤 秀俊 |
| 第63号 1994年3月 | 日本人と多文化主義 | 石井 米雄/山内 昌之 |
| 第62号 1993年11月 | 東アジアという地域世界 | 濱下 武志 |
| 第61号 1993年4月 | 歴史における民族・国家を超えるこころみ | 野田 宣雄 |
| 第60号 1992年12月 | 国際交流基金設立20周年 | |
| 第59号 1992年9月 | 「鎖国」を見直す | 永積 洋子 |
| 第58号 1992年6月 | インド世界は今 | 辛島 昇 |
| 第57号 1991年12月 | アメリカのビジネス・カルチャ | 飯田 経夫 |
| 第56号 1991年7月 | 東アジアの科学/技術の系譜 | 山田 慶兒 |
| 第55号 1991年3月 | 変貌する「東欧」 | 内 昌之/沼野 充義 |
| 第54号 1990年11月 | もうひとつの日本文化試論―異文化の視座から | 中根 千枝 |
| 第53号 1990年6月 | 日本文化試論―みずからの来歴をもとめて | 粕谷 一希 |
| 第52号 1990年2月 | 東南アジアとの対話 | 石井 米雄 |
| 第51号 1989年12月 | 日本語教育の現状と未来 | 水谷 修/水谷 信 |
| 第50号 1989年10月 | 成熟社会イギリスをどう見るか | 飯田 経夫/中西 輝政 |
| 第49号 1989年4月 | 映画の国際交流―その問題点を探る | 佐藤 忠男 |
| 第48号 1988年11月 | ロシア文化の行方 | 袴田 茂樹 |
| 第47号 1988年9月 | 韓国への新しいまなざし | 小此木 政夫/芳賀 徹 |
| 第46号 1988年5月 | 知識人の現在ー国際的連帯を求めて | 粕谷 一希 |
| 第45号 1987年12月 | 国際接触における言語の役割 | 石井 米雄 |
| 第44号 1987年10月 | 国際交流基金・設立15周年 | 萩原 延寿 |
| 第43号 1987年5月 | フランスー見直される日本文化の諸相 | 高階 秀爾 |
| 第42号 1986年12月 | 文化交流の神話と現実 | 加藤 秀俊 |
| 第41号 1986年4月 | 国際化する日本語の座標軸 | 加藤 秀俊/伊東 俊太郎/ 梅棹 忠夫/水谷 修/加藤 周一 |
| 第40号 1985年7月 | 転換期の日本の国際交流団体 | 武村 均/平野 健一郎/ 荒木 重雄/秋尾 晃正 |
| 第39号 1984年10月 | アフリカ映画の世界 | フェリッド・ブーゲディール/ サミール・ファリド/ バンテリス・カラカシス |
| 第38号 1984年8月 | アジアの民衆と日本人 | 綾部 恒雄/中村 尚司/ 山際 素男/塩沢 美代子 |
| 第37号 1984年4月 | 日本人のアジア留学 | 荒松 雄/高橋 彰/吹抜 悠子/ 田辺 寿夫/柿沼 勉 |
| 第36号 1983年10月 | アジア民間交流の視点 | 村井 吉敬/桑原 晨/高見 敏弘/ クントン・インタラタイ |
| 第35号 1983年5月 | 在日外国人の不安とその心理 | ジョイ・ノートン/イルザ・スクゥーヤ/ ミリアム・オールソン/近藤 真知子 |
| 第34号 1983年1月 | 国際交流基金創立十周年記念懸賞論文入選作 ―国際交流と日本 | 土山 實男/川勝 平太 |
| 第33号 1982年10月 | 南アジアの映画 | 佐藤 忠男/柳町 光男 /山谷 哲夫 |
| 第32号 1982年9月 | 神奈川の国際交流図 | 武村 均/鳥居 民 |
| 第31号 1982年4月 | 沖縄の国際交流図 | 大城 立裕/大江 健三郎/ 来間 成次 |
| 第30号 1982年1月 | ペルーとアンデスの世界 | ホセ・マトス・マル/増田 義郎/ ロサリア・アバロス・デ・マトス |
| 第29号 1981年10月 | 近代化と「村」文化の存続 | アルバート・ウェント |
| 第28号 1981年7月 | アフリカの芭蕉たち | ムハマドゥ・カーヌ/内田 園生/ 土屋 哲 |
| 第27号 1981年3月 | アジアへの視点 | 小泉 文夫/杉浦 康平/ 佐藤 信/岩本 一恵/張 清華 |
| 第26号 1981年1月 | 現代社会と国際交流 | ジョージ・C・アレン/手塚 治虫 スーザン・ソンターグ/飯村 隆彦 |
| 第25号 1980年10月 | 東南アジアとのコミュニケーション | 笹川 武男 |
| 第24号 1980年7月 | 日本でみたもの―二つの座談会 | エルンスト・ゴンブリッチ/ トマス・A・セベオク |
| 第23号 1980年4月 | 来日した二作家をめぐって | ホルヘ・ルイス・ボルヘス/ アンドレ・ピエール・ド・マンディアルグ |
| 第22号 1980年1月 | 映画で試みる国際交流 | 佐藤 忠男/土本 典昭/白井 佳夫 |
| 第21号 1979年9月 | 科学技術をめぐる国際交流 | 手塚 晃/向坊 隆/笹川 武男 |
| 第20号 1979年6月 | 世界のなかの日本語 | 石井 米雄/陳 荊和/ ウィウィ・イスハク/梅棹 忠夫 |
| 第19号 1979年3月 | 中東との文化交流を考える | 梅棹 忠夫/上田 篤/ 板垣 雄三/藤井 知昭 |
| 第18号 1978年9月 | 「日本人論」を論ず | グレゴリー・クラーク |
| 第17号 1978年5月 | 異境の日本人 | 井上 靖/佐伯 彰一 |
| 第16号 1978年2月 | 一民族学者のみた日本 | C・レヴィ=ストロース/大橋 保夫 |
| 第15号 1977年11月 | 三つの地域から日本をみる | 渡辺 武/公文 俊平 |
| 第14号 1977年8月 | 国境を越えた建築家 | 丹下 健三/中原 佑介 |
| 第13号 1977年4月 | 自然科学とナショナリズム | 伏見 康治/西川 哲治 |
| 第12号 1977年2月 | 日本と中国の交流のために | 吉川 幸次郎/藤沢 令夫 |
| 第11号 1976年10月 | 米国の日本研究家 | ドナルド・キーン/山崎 正和 |
| 第10号 1976年7月 | 経済成長と近代化 | サイモン・クズネッツ/西川 俊作 |
| 第9号 1976年4月 | 西洋音楽と日本文化 | 吉田 秀和/高階 秀爾 |
| 第8号 1976年2月 | 他者との出会い | 丸山 真男/萩原 延寿 |
| 第7号 1975年11月 | 英国と日本学 | ロナルド・ドーア/京極 純一/ 萩原 延寿 |
| 第6号 1975年8月 | 文化交流の方法 | J・ウィリアム・フルブライト/斎藤 真 |
| 第5号 1975年4月 | 学術交流の周辺 | 小平 邦彦/伊東 俊太郎 |
| 第4号 1975年1月 | 合一の世界 | バーナード・リーチ/大岡 信 |
| 第3号 1974年9月 | 文化政策を見直す | 桑原 武夫/萩原 延寿 |
| 第2号 1974年6月 | 東西文化の出会い | アンドレ・マルロー/高階 秀爾 |
| 第1号 1974年3月 | 文化交流は人に始まり人に終る | 松本 重治/萩原 延寿 |
| 創立号 1973年4月 | ||