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| 館長挨拶 | パリ日本文化会館のご紹介 | これからの主な会館事業 | 過去の主な事業紹介 | 日本友の会とは |
| 1998年上半期 /1998年下半期 |
| 【展示】 | |||||||||
| 1/21 〜 3/21 | 現代建築家シリーズ 「黒川紀章回顧展−共生の思想」
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| 4/15〜25 | 「在仏日本人画家(NAC)展」 フランス在住の日本人アーティスト・クラブ(NAC)の結成15周年を記念して開催した展覧会。同クラブに所属しないフランス在住日本人アーティストを含め98人のアーティストが118点を出品した。 |
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| 5/25 〜 6/6 | 石川・文化の翼「21世紀の夜明け・九谷焼の
100年」 日本を代表する工芸王国の一つである石川県の文化を陶芸や華道、茶会などを通じ紹介した。明治期に万国博覧会に出品するため輸出され、その後日本に戻された赤絵九谷焼の代表作20点と現代の九谷焼を対比展示するとともに、文化勲章、人間国宝作家徳田八十吉氏の代表作30点を展示。 (写真提供:北國新聞社) |
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| 【公演】 | |
| 5/26〜30 | 演劇「天守物語」公演
近代日本の詩劇の名作である泉鏡花の「天守物語」を近代化=西洋化の体験を通した日本人の土着的な想像力や美意識を重視するコンセプトで渡邊守章が演出した。 (写真提供:時事通信社) |
| 6/17 〜20 | 若者ポップカルチャー「TOKYO
POP GROOVE」コンサート 6月21日の「音楽祭」に合わせ「音楽とグラフィック」をテーマに東京の若者ポップカルチャーを展示、ビデオ上映や人気ポップグループPIZZICATO FIVEのライブコンサートを通して総合的に紹介した。 |
| 【シンポジウム】 | |
| 2/19〜20 | アジアと欧州 グローバリーゼーションと新たなパートナーシップ」 フランス国際関係研究所と(財)世界平和研究所が、会館のオープンと日本年を記念し、日仏の指導者のより高い知的協力関係を深化するために、グローバリゼーション化時代の国家の役割やアジアと欧州の新たな目標などをテーマとして開催した。中曽根康弘氏、レイモン・バール氏など日仏元首相をはじめ、日仏のオピニオンリーダーが多数参加。 |
| 7/23 | 京都平安神宮時代祭行列パリ巡行記念シンポジウム京都市とパリ市の姉妹都市盟約の締結40周年を記念して実施された時代祭パリ巡行行事の一環として開催。 (写真提供:京都新聞社) |
| 【その他】 | |
| 6/3、10、17 | 囲碁教室日本棋院、日本航空の協賛により、フランス囲碁連盟が主催する教室。日本棋院から小林千寿女流鶴聖らが来仏し特別指導にあたった。 |
| (毎週水曜 ・午後) |
茶道のデモンストレーション 裏千家と表千家が毎週交互に指導 |