概要

日米草の根交流コーディネーター派遣(JOI)プログラムが20周年を迎えるにあたり、プログラム設立時より約20年間使われてきたロゴをリニューアルいたしました。この機会に、参加者であるJOIコーディネーターや受け入れ機関と本事業の本質や意義を共有・再確認するとともに、米国現地でJOIプログラムの活動に関わる全ての方に日本により親しみを持ってもらえるようなプログラムを目指していきます。

ロゴ:

  • 日米の文化が重なり合うことで、新しい魅力が生み出されることを表現。
  • モチーフには人と人を結び付けるという意味も持つ「水引」を使用し、日本らしさを表現。
  • Japanの“J”とAmericaの“A”を立体的に絡ませることで日米交流とその深度を表現。
  • 日の丸、星条旗から赤と青の2色を抽出。グラデーションにすることで多様性を表現。

キャッチコピー:

日米双方の参加者が草の根レベルの交流に携わることで、相互理解が深まり、新たな環境で新しい体験を通して成長し、かけがえのないつながりを得ることを表現。