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Home合同会議> カルコン美術対話委員会イニシアティブ「日米美術フォーラム~ミュージアムの未来~」

カルコン美術対話委員会イニシアティブ
「日米美術フォーラム~ミュージアムの未来~」

(1) 2013年10月21日(月曜日)、大塚国際美術館(徳島県鳴門市)において、「日米美術フォーラム~ミュージアムの未来~External link」(主催:文化庁、カルコン美術対話委員会、協力:独立行政法人国際交流基金、公益財団法人福武財団他)が開催されました。約200名もの参加者が集まり、日米の美術専門家が、古美術から近現代美術の分野に至るまで、日米間における学芸員交流等による両国間の交流を強化するための議論を行いました。

(2) 翌日は同会場において、第4回カルコン美術対話委員会が開催されました。日米の美術専門家が一同に会し、公開フォーラムで話し合われた内容を踏まえ、「ファンドレイジング戦略」「日本美術のデジタル化の課題」「日米学芸員交流の基盤整備」「美術品補償制度」等につき、より専門的な協議がなされました。今後、2014年開催の第26回日米文化教育交流会議・合同会議に向け、日米両国において提言を纏めていく予定です。

日米美術フォーラム写真_01
日米美術フォーラム写真_02
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