主催事業

最新情報

2017年7月6日
第12回 日中韓文化交流フォーラム 広島 概要報告
2017年6月20日
【再募集】2017年アルザス日欧知的交流事業 日本研究セミナー:デジタル・メディアとコミュニケーション 参加者募集
締切:7月14日(金曜日)※6月20付で延長しました。
日程:2017年9月25日(月曜日)~26日(火曜日)
場所:アルザス・欧州日本学研究所
2017年1月11日
中央アジアシンポジウム「ひもとく、つなぐ~中央アジアの文化遺産~」報告書

アジア・リーダーシップ・フェロー・プログラム(ALFP)

財団法人国際文化会館と国際交流基金との共同事業として 1996年度より実施しているもので、アジア諸国の様々な分野において際立ったリーダーシップを発揮している専門家を毎年5から8名選抜し、フェローとして最長3カ月間招へいするものです。

日中韓文化交流フォーラム

国際交流基金、中国日本友好協会、韓日文化交流会議が共催で、北東アジア地域における民間主導の文化交流を積極的に推進し、同地域の共同繁栄と発展に寄与することを目的に、2005年から毎年開催しています。

日印交流事業

国際交流基金は、国際文化会館と協力し、日印両国が主軸となり、アジア・太平洋の安定と平和を築くための対話事業を実施しています。

東南アジア・ムスリム知識人グループ招へい

東南アジア諸国と日本の関係強化のために、当該地域の次世代イスラム知識人と目される若手研究者の日本理解の促進と将来に向けたネットワーキングを目的とした訪日研修を実施しています。

インターカルチュラル・シティ / 多文化共生に関する事業

グローバル化の進展により、“多文化共生”は、国際社会において益々重要なテーマとなっています。国際交流基金では “多文化共生” “インターカルチュラル・シティ“、をテーマとしたセミナー・シンポジウム等を実施しています。

アルザス日欧知的交流事業

アルザス・欧州日本学研究所(CEEJA)と国際交流基金は、CEEJAを会場として、日欧の様々な知的交流をともに実施しています。

中東・北アフリカグループ招へい

中東・北アフリカ地域の研究者や実務者等を日本へ招へいし、日本と参加者地域との共通課題、または国際的な課題から設定されたテーマに沿った10日間程度の研修を行ないます。研修参加者は専門家によるセミナーやワークショップ、地方都市への視察旅行、最終報告会等の活動を通じて、見聞を深めてゆきます。

21世紀東アジア青少年大交流計画(JENESYS Programme)

ASEAN10カ国と中国、韓国、インド、オーストラリア、ニュージーランド、日本の計16カ国の若手知識人(学者、行政官、ジャーナリスト、NGO職員など)を招へいし、寝食を共にしながら言語、宗教、文化的背景などの差異を越えて、地域に共通の課題について話し合い、思索する訪日研修です。
(本事業は終了しています。)

アジア次世代リーダーフェローシップ

アジア地域に共通する課題の解決に取り組む次世代の人材を育成し、他のアジアの国々と日本との知的対話のネットワーク構築に寄与することを目的として、 日本の非営利団体スタッフや大学院生を対象に、アジアにおける調査・研究のためのフェローシップを供与しました。過去の供与者を年度別に一覧にしております。
(本事業は終了しています。)

旧アジアセンター 知的交流課事業実績

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