1961年
日米両首脳(池田-ケネディ)による合意で成立
1962年1月
第1回合同会議(東京)開催、最終コミュニケ【PDF:119KB】
1968年11月
「日米文化教育協力に関する合同委員会の設立に関する」交換公文【PDF:241KB】
1972年
「国際交流基金(Japan Foundation)」外務省所割の特殊法人として設立
1975年
「日米友好基金(Japan-United States Friendship Commission)」米国連邦政府機関として設立
1977年 2月
交換公文の一部修正【PDF:150KB】
1991年4月
国際交流基金に「日米センター(Center for Global Partnership)」設立
1991年
第15回合同会議にて、カルコンの機能強化を図る提言
1991年7月
日本側事務局は、外務省から国際交流基金 総務部地域調整課へ移管。宮尾 舜助日本側事務局長就任
米側事務局は、アメリカ合衆国広報文化交流局(USIA)から「日米友好基金(JUSFC)」へ移管
エリック・ギャングロフ米側事務局長就任
1998年
米側に501(c)3の「日米交流財団(The US-Japan Bridging Foundation)」設立。JUSFCが人件費負担
2005年4月
尾子 隼人日本側事務局長就任
2006年7月
第22回合同会議にて、カルコンのあり方を再構築することが共同声明で採択
2007年1月
日本側事務局が国際交流基金内で日米センター(CGP)へ移管
大海渡 憲夫日本側事務局長就任
2007年4月
日米首脳会談で「知的交流の強化」と「カルコン活性化」合意
2007年5月
ミッション・ステートメント合意
2008年6月
第23回合同会議で報告書「日米関係の再定義【PDF:353KB】」が採択、分科会創設
2017年1月
伊藤 実佐子日本側事務局長就任