米国アカデミー賞公認 アジア最大級の国際短編映画祭
ショートショート フィルムフェスティバル&アジア 2015
東南アジアショートフィルムの“熱さ”に触れる新プログラム開催決定
6カ国作品を無料上映、東南アジアを代表するショートフィルム関係者が集結

2015年5月11日

国際交流基金(ジャパンファウンデーション)アジアセンターは、東京オリンピック・パラリンピックが開催される2020年に向けて、日本とアジア諸国との文化交流を促進、強化するさまざまな事業を実施しています。

このたび、17回目の開催を迎えるアジア最大級の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(SSFF & ASIA)」において、同映画祭実行委員会と共催で、2015年および2016年の2年にわたり、東南アジア11カ国の短編映画の作品上映と、各国の短編映画関係者による国際シンポジウムを開催いたします。初年度となる本年は、6カ国(カンボジア・インドネシア・ラオス・シンガポール・東ティモール・フィリピン)の作品を取り上げます。

東南アジアでもその制作熱が高まっているショートフィルム。作品上映やショートフィルム関係者によるシンポジウムを通じて、日本ではまだ知られることが少ない東南アジアの「今」に迫ります。

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