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助成申請について

助成申請について(研修、研究奨学金を含む)

公募プログラムガイドライン

 

プログラムガイドライン

平成22(2010)年度 公募プログラムガイドラインは冊子版 PDFとして、ダウンロードすることができます。

PDFダウンロード

(PDF/943KB)


*上記ボタンをクリックしてファイルが開かない場合は、ファイルをダウンロードしてからご覧ください(ダウンロード方法はこちら)。

 

国際交流基金(ジャパンファウンデーション)は、主に文化芸術交流海外における日本語教育日本研究・知的交流の3つの分野において事業を実施しており、それぞれの分野で公募プログラムにより国際交流事業を企画する個人や団体に対して助成金、研究奨学金等を提供しています。

 

平成22(2010)年度の公募プログラムを紹介した『平成22年度プログラムガイドライン』は、「助成申請案内(必ずお読みください)」よりご覧ください。PDFファイルも右記【PDFダウンロード】より入手いただけます。この冊子版PDFファイルには、各プログラムの申請書は含まれておりません。本Webサイトの各プログラムのページからダウンロードされるか、各プログラムの担当部署へ申請書の送付をご依頼ください。

なお、申請の手順については、以下「初めて申請される方へ」をお読みください。

 

【公募プログラム・助成相談会のお知らせ】

日時: 2009年11月5日 木曜日 15時から17時 ※終了しました。

会場: ジャパンファウンデーション JFICホール[さくら]

 

 

 

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公募プログラムに初めて申請される方へ

ジャパンファウンデーションの公募プログラムに初めて申請したいと考えておられる方は、以下の説明をまずお読みください。
(過去に応募された方は「助成申請案内」をご覧ください)

 

ステップ1

ジャパンファウンデーションの公募プログラムを調べる

ステップ2

公募プログラムに申請する

ステップ3

事業を実施する

その他

 

ステップ1

ジャパンファウンデーションの公募プログラムを調べる

ジャパンファウンデーションは様々な公募プログラムを行なっています。ここでは、事業の分野と形態別にジャパンファウンデーションの公募プログラムを簡単にご紹介します。
なお、それぞれのプログラムは、事業分野、目的、申請資格などが異なりますので、詳しい内容についてはプログラムガイドラインをご覧ください。

●ジャパンファウンデーションは主にの3つの分野で事業を行なっています

(それぞれの分野をクリックすると、各分野のプログラムの一覧を見ることが出来ます)
1) 文化芸術交流
2) 海外における日本語教育
3) 日本研究・知的交流
4) その他

●ジャパンファウンデーションの公募プログラムの主な形態は以下のとおりです

1) フェローシップ・研修
2) 助成
3) その他

*上記の公募プログラムガイドラインの他に、ジャパンファウンデーションは、海外に派遣する日本語教育専門家や海外運営専門員などの募集を定期的に行なっています。詳しくは、採用情報のサイトをご覧ください。

*上記以外にもジャパンファウンデーションは展覧会、公演、映画上映会、会議・シンポジウム、講演会など様々なイベントを自主事業として行なっています。ご関心のある方は、ジャパンファウンデーションWebサイトをご覧ください。

*ジャパンファウンデーションは、採用情報やイベントなどの情報を毎週1回メールでお届けしています。メールの配信を希望される方は、メールマガジンをご登録ください。

 

ステップ2

公募プログラムに申請する

ジャパンファウンデーションの公募プログラムに応募する手続きを簡単にご紹介します。但し、プログラムによっては、手続きが異なる場合がありますので、詳細は、プログラムガイドラインや各プログラムの申請要領をご確認ください。


●公募プログラムの内容照会・申請書入手

公募プログラムに申請する前に、プログラムの内容を確認し、申請書を入手します。詳細は、B.-3 申請書入手方法をご覧ください。


●申請資格・対象事業の確認

申請書を入手したら、各プログラムの申請要領を確認し、申請資格・対象事業を満たしているかどうかご確認ください。詳細はC.申請の手続・条件をご覧ください。


●申請書類の提出

申請書に必要事項を記入し、添付書類とともに提出してください。詳細はB-4 申請書提出先をご覧ください。


●申請の締切、審査及び採否結果通知

プログラムごとに異なりますので、個々のプログラムの説明の頁で確認してください。

 

ステップ3

事業を実施する

公募プログラムにより事業を実施する方のための一般的な手続きについてご紹介します。なお、ジャパンファウンデーションの公募プログラムの支援を受けて事業を実施する場合に行なわなければならない手続きは、各プログラムにより異なります。手続きの詳細は、採用通知の際にお送りする資料をご確認ください。

●一般的な手続き

1) 事業実施の条件を確認し、採用通知を受諾する。

ジャパンファウンデーション公募プログラムは、支援にあたりそれぞれ遵守すべき条件が定められています。条件は、採用通知に添付されている助成金交付条件等の書類に記載されています。条件の内容を確認の上、原則として所定の様式にてジャパンファウンデーションに対し公募助成プログラムの採用通知を受諾する旨、ご連絡ください。

2) 事業を実施する。

各プログラムで定められた手続きと条件に従って事業を実施してください。なお、原則として、事業を延期・中止したり、事業内容を大幅に変更する場合には、予めジャパンファウンデーションの承認を得る必要がありますのでご留意ください。

3) 事業終了後、ジャパンファウンデーションに報告書を提出する。

事業終了後、各プログラムで定められた手続きに従い、ジャパンファウンデーションに対し、速やかに報告書を提出してください。なお、プログラムによっては、事業評価のために、報道件数・事業参加者数・参加者へのアンケート結果等を報告することが求められる場合がありますのでご留意ください。

 

その他

ジャパンファウンデーション公募プログラムの支援を受ける際に守っていただきたいこと

ジャパンファウンデーションは、法律により設置された独立行政法人であり、法律上の様々な規定を遵守する必要があります。ここでは、公募プログラムの支援により事業を実施する方々が守っていただきたい一般的な義務・注意事項について説明します。なお、詳しくは、採用通知の際に送られる助成金交付条件などの資料をご確認ください。

●一般的な義務・注意事項

1)事業に関する情報の公開について

2)個人情報の保護について

3)ジャパンファウンデーションが交付する助成金について

 

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