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日本研究・知的交流
| プログラム名 | 申請資格 | 申請書提出 期限(必着) |
申請要領・申請書・ その他関連資料ダウンロード 参考情報等 |
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| 国 内 |
海 外 |
機 関 |
個 人 |
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| 1 海外日本研究の促進 (日本研究・知的交流部 米州チーム/アジア・大洋州チーム/欧州・中東・アフリカチーム) | |||||||
| 日本研究フェローシップ
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× | ○ | × | ○ | 平成24年(2012年)12月3日 (*米国以外) |
募集要項及び申請要領/申請書 一括ダウンロード
【参考情報】
*米国からの申請については、こちらを参照願います。 |
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| 2 知的交流の促進 (日本研究・知的交流部 米州チーム/アジア・大洋州チーム/欧州・中東・アフリカチーム) | |||||||
| (1) 知的交流会議助成
日本と諸外国との間の共通課題、相互理解の強化、相互理解の深化に資するテーマについての、国際的な知的事業(国際会議等)に対し、経費の一部を助成します。 |
○ | ○ * |
○ | × | 平成24年(2012年)12月3日 | 申請要領/申請書 一括ダウンロード
【参考情報】 【申請資格】 | |
(2) 地域リーダー・若者交流助成
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○ | × | ○ | × | 第1回:平成24年(2012年)12月3日 第2回:平成25年(2013年)5月7日 |
申請要領/申請書 一括ダウンロード
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| 3 日米センター事業 (日米センター) | |||||||
| (1) 日米センター公募助成
地球規模の課題あるいは地域社会の課題解決に向けた対話や対日理解の促進、ネットワーク形成の促進に資する、日米の非営利団体による事業の経費の一部を助成します。 |
○ * |
○ * |
○ | × | 平成24年(2012年)12月3日 | 日米センター助成事業の詳細については、「国際交流基金日米センター一般公募助成事業ガイドライン」を作成しております。 【申請資格】
【参考情報】 |
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| (2) 日米草の根交流コーディネーター派遣(JOI)プログラム
日本との交流の機会が相対的に少ない米国南部・中西部地域に、日本理解促進・対日関心喚起や草の根交流の担い手育成を目的として、日本人コーディネーターを2年間の任期で派遣します。
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○ * |
○ * |
× | ○ | 平成25(2013)年1月7日 ローラシアン協会宛提出 |
JOIプログラムは、日米センター及び米国の非営利団体ローラシアン協会が共同で実施するプログラムであり、応募受付を含む窓口はローラシアン協会が担当しています。プログラム内容・募集要項その他詳細については、下記にお問い合わせください。 【申請資格】 |
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米国からの申請に関する特例
(1) 日本研究フェローシップ
以下の3点のいずれかに該当する個人が応募する場合には、平成24(2012)年11月1日までに、 国際交流基金ニューヨーク日本文化センターのホームページからオンライン申請してください。
ア.米国籍を有し、米国内に居住している方
イ.米国籍を有し、現在、米国外に居住し、かつ当該居住国の永住権を取得していない方
ウ.米国の永住権を有し、米国内に居住している方
(2) 日米センター事業
申請資格・申請方法・申請締切等が一部異なります。公募助成については別途詳細なガイドライン「国際交流基金日米センター一般公募助成事業ガイドライン」を併せてご参照ください。