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日本研究・知的交流
| プログラム名 | 申請資格 | 申請書提出 期限(必着) |
募集要項・申請要領 申請書ダウンロード 参考情報等 |
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| 国 内 |
海 外 |
機 関 |
個 人 |
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| 1 海外日本研究の促進 (日本研究・知的交流部 企画調整・米州チーム/アジア・大洋州チーム/欧州・中東・アフリカチーム) | |||||||||
| 日本研究フェローシップ
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× | ○ | × | ○ | 平成21年(2009年)12月1日(米国以外) | *募集要項及び申請要領/申請書 一括ダウンロード
【参考情報】
米国からの申請については、こちらを参照願います。 |
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| 2 知的交流の促進 (日本研究・知的交流部 企画調整・米州チーム/アジア・大洋州チーム/欧州・中東・アフリカチーム) | |||||||||
| 知的交流会議助成 | |||||||||
| 知的交流会議助成
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○ | ○ | ○ | × | 平成21年(2009年)12月1日 | *申請要領/申請書 一括ダウンロード
【参考情報】 |
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人材育成グラント
国際的な知的交流・対話の担い手となる人材の育成につながるような、非営利団体、市民団体、大学生などによる国際的な対話事業に対し、経費の一部を助成します。
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○ | × | ○ | × | 第1回:平成21年(2009年)12月1日 第2回:平成22年(2010年)5月6日 |
*申請要領/申請書 一括ダウンロード
【申請資格】 国内申請のみ |
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| 3 日米センター事業 (日米センター) | |||||||||
| (1) | 日米センター公募助成
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○ | ○ | ○ | × | 平成21年(2009年)12月1日 | 日米センター助成事業の詳細については、「国際交流基金日米センター一般公募助成事業ガイドライン」を作成しておりますので、ご希望の方は国際交流基金日米センター(東京又はニューヨーク)までお問い合わせいただくか、ウェブサイトからダウンロードしてください。 【申請資格】
【参考情報】
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| (2) | 安倍フェローシップ
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○ | ○ | × | ○ | 研究者等:平成21年(2009年)9月1日 ジャーナリスト:平成21年(2009年)9月15日 |
安倍フェローシップの申請は米国社会科学研究評議会(Social Science Research Council,SSRC)のホームページにてオンラインで受け付けています。詳しくは以下をご覧ください。
【申請資格】 米国及び日本国内からの申請のみ【備考】 安倍フェローシップは、日米センター及び米国社会科学研究評議会(SSRC)が米国学術団体評議会(ACLS)の協力を得て共同で運営しています。募集要項その他詳細については、以下のいずれかにお問い合わせください。 米国社会科学研究評議会(SSRC)東京事務所 〒160-0004 東京都新宿区四谷4-4-1 国際交流基金日米センター内 TEL: 03-5369-6085 FAX: 03-5369-6042 MAIL:ssrcABE@gol.com The Abe Fellowship Program Social Science Research Council (SSRC) 810 Seventh Avenue, New York, N. Y. 10019, U.S.A. TEL: 212-377-2700 FAX: 212-377-2727 MAIL: abe@ssrc.org |
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| (3) | 日米草の根交流コーディネーター派遣(JOI)プログラム
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○ | ○ | × | ○ | 平成22年(2010年)1月7日 | JOIプログラムは、日米センター及び米国の非営利団体ローラシアン協会が共同で実施するプログラムであり、応募受付けを含む一般窓口はローラシアン協会が担当しています。募集要項その他詳細については、下記にお問い合わせください。
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米国からの申請に関する特例
(1) 日米センター事業
申請資格・申請方法・申請締切等が一部異なります。別途詳細なガイドライン「国際交流基金日米センター一般公募助成事業ガイドライン」を併せてご参照ください。
(2) 日本研究フェローシップ
以下の3点のいずれかに該当する個人が応募する場合には、平成21年(2009年)11月2日(必着)までに、国際交流基金ニューヨーク日本文化センターに申請書を提出してください。
イ.米国籍を有し、米国内に居住している方
ロ.米国籍を有する方で、現在、米国外に居住し、かつ当該国/居住国の永住権を取得していない方
ハ.米国の永住権を有し、米国内に居住している方
これらのプログラムの米国向け申請書は同センターのウェブサイトからダウンロードできます。
<参考>