ミャンマー出身の人権活動家・作家・外科医
マ・ティーダ(Ma Thida)氏を招へい、講演会を開催します

2017年11月27日

国際交流基金(ジャパンファウンデーション)は、日本と交流する機会が限られているアジア各国から、オピニオンリーダーである文化人や知識人を招へいし、日本への理解促進や日本における人的なネットワーク構築につなげていくプログラム「アジア・文化人招へいプログラム」を、毎年実施しています。

この度、ミャンマーで外科医として医療に従事しながら作家として言論活動を続け、社会問題に切り込んで発信してきた人権活動家のマ・ティーダ氏を、11月30日(木曜日)から12月9日(土曜日)の日程で招へいし、12月4日(月曜日)に上智大学で「良心の囚人—独房から心を解き放つ」と題した講演会を開催いたします。

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