日時:
2025年2月18日
場所:
ワシントンD.C.(スミソニアン国立アジア美術館)
挨拶:
チェイス・F・ロビンソン国立アジア美術館長、チャールズ・D・レイクⅡ カルコン米側委員長
プログラム:
  1. 1.基調講演とパネルディスカッション「クリエイティブ産業を通じた相互理解の推進」

    ■基調講演者:
    ・都倉 俊一 (文化庁長官)
    ・松岡 宏泰 (東宝株式会社代表取締役社長)
    ■パネルディスカッション、質疑応答
    ・ウィリアム・ツツイ (カルコン米側副委員長・オタワ大学総長)(モデレーター)
    ・都倉 俊一 (文化庁長官)
    ・松岡 宏泰 (東宝株式会社代表取締役社長)

  2. 2.パネル「デジタル化とAIが情報アクセスに与える影響」

    ■モデレーター:
    ・トレバー・A・ダウズ(カルコン米側委員、「デジタル化時代の情報共有とアクセス」ワーキンググループ米側座長、デラウェア大学メイモリス大学図書館司書、図書館・博物館担当副学長)
    ■パネリスト:
    ・道傳 愛子 (ジョンズ・ホプキンス大学ライシャワーセンター特別上級研究員)
    ・エミリー・シングレー (エルゼビア北米図書館関係バイスプレジデント)
    ・髙橋 裕子 (カルコン日本側委員、「デジタル化時代の情報共有とアクセス」ワーキンググループ
    日本側座長、津田塾大学学長)

  3. 3.ラウンドテーブル 「日米サブナショナル外交の推進力」

    ■モデレーター:
    ・シーラ・A・スミス (カルコン米側前委員長、外交問題評議会アジア太平洋研究シニアフェロー)
    ■パネリスト:
    ・メアリー・アリス・ハダッド (「サブナショナル外交と地域間交流の促進」ワーキンググループ 米側委員、ウェズリアン大学政治学教授)
    ・ロリ・ダガン・ゴールド (国立アジア美術館運営渉外担当ディレクター)
    ・小山田 真 (「サブナショナル外交と地域間交流の促進」ワーキンググループ日本側委員、 日米姉妹都市協会 (JUSSCA) 創業理事長)
    ・ジェシカ・リビングストン (「サブナショナル外交と地域間交流の促進」ワーキンググループ 米側委員、米国JETプログラム・アルムナイ・アソシエーション(USJETAA)エグゼクティブディレクター)

詳細:
パネルディスカッション「デジタル化とAIが情報アクセスに与える影響」の様子
ラウンドテーブル「日米のサブナショナル外交の推進力」の様子
米国国立公文書館での集合写真