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調査研究

国際交流基金理事長による海外における日本語教育推進の基本政策についての考察をまとめたものです。

国際交流基金は、1.今日の世界において「文化交流」とはどのような意味をもつのか、2.日本は「文化交流」にどのように関わっていくべきか、という2つの問いを立て、7名の研究者に、国際交流基金の枠組みに捉われない議論と検討をお願いしました。

ジャパンファウンデーションは、青山学院大学と連携・協力により、2008年4月に同大学の間島記念館内に「国際交流共同研究センター(Joint Research Institute for International Peace and Culture)」を創設いたしました。

ジャパンファウンデーションの国際交流研究会(座長・山崎正和氏)によるソフトパワーと外交に関する報告書です。
米国及び欧州の主要先進諸国における国際交流の現状についての調査報告書です。
ジャパンファウンデーションでは、調査・研究事業の一環として、国内の国際交流活動の現状を把握するとともに、その結果を公開することによって、関連諸団体間の連携、協力や情報の交流を促進するために、2000年に「国際交流活動団体に関する調査」を実施し、報告書をまとめました。

ノウハウシリーズでは、国際交流の現場で活躍している様々な方々に企画立案、実施に関する具体的なノウハウについて執筆して頂いています。読者の方々にノウハウを共有し、活かしていただくというシリーズです。

 

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