国際交流基金日本語教育紀要

国際交流基金日本語教育紀要の表紙

本紀要は、当基金の日本語教育事業に携わる日本語教育専門員、(海外派遣)日本語専門家、客員・非常勤講師、職員等により執筆された「研究論文」「研究ノート」「実践報告」及び「報告」を掲載し、海外の様々な国・地域における日本語教育に関する論考や実践等を日本語教育関係者の皆様に紹介しています。

掲載論文の選考にあたっては、編集委員(外部委員を含む)及び査読協力者が投稿論文を査読した上、編集委員会において厳正かつ公平な審査を行い、掲載論文を選定しています。

平成29(2017)年度の募集要項

なお、今回から「投稿規程」において基金退職者の応募資格を退職後2年以内としたほか、「執筆要領」や「論文原稿書式」を改訂しました。更に、これまで多く寄せられた質問に回答した「FAQ」を公表しました。

平成29(2017)年度の投稿は締め切りました。多数の投稿ありがとうございます。

本紀要に対する皆様からの忌憚のない御意見、御批判をいただければ幸いです。
なお、2004年まで発行しておりました『日本語国際センター紀要』は日本語国際センターWebサイトをご覧下さい。

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