12月1日(金曜日)・2日(土曜日)に上演!アジア8か国16人の若手アーティストによる
APAF-アジア舞台芸術人材育成部門
国際共同制作ワークショップ

2017年11月16日

国際交流基金(ジャパンファウンデーション)アジアセンターは、アジア舞台芸術祭実行委員会と共同で、今後のアジアの舞台芸術を担う期待の演出家・パフォーマーたちが国際共同制作に挑むプロジェクト、APAF-アジア舞台芸術人材育成部門 国際共同制作ワークショップを本年も実施します。

詳細は配信プレスリリース【PDF:507KB】をご覧ください。


写真:APAF2016

本年は、アジア8か国16人の若手アーティストが11月20日より東京・静岡にて、ワークショップを通して「化粧」をテーマに小作品(15分×3作品)の共同制作を行います。11月25日(土曜日)にプレス限定公開の通し稽古を、12月1日(金曜日)および2日(土曜日)に11日間に渡るワークショップの成果を発表する上演会を、12月4日(月曜日)には創作過程の振り返りや制作現場の課題等の意見交換を行うオープンディスカッションに開催します。台湾、日本、インドネシアの個性あふれる演出家3名を中心とした俳優、ダンサーたちによる創造性あふれる舞台作品をぜひご覧ください。

配信プレスリリース

事業ページ

お問い合わせ

主催者・本事業に関するお問い合わせ
国際交流基金 アジアセンター文化事業第1チーム(担当:渡邊、前田)
電話:03-5369-6140
Eメール: Kinu_Watanabe@jpf.go.jp

取材に関するお問い合わせ
国際交流基金 コミュニケーションセンター(担当:二村、熊倉)
電話:03-5369-6075 ファックス:03-5369-6044
Eメール:press@jpf.go.jp

(メールを送る際は、全角@マークを半角@マークに変更してください。)

ページトップへ戻る