【取材のお願い】国際交流基金アジアセンター アジア文芸プロジェクト“YOMU”始動
アジアの作家の書き下ろし短編小説&エッセイを順次公開

2021年11月22日

アジア文芸プロジェクトYOMUの画像

国際交流基金(JF)アジアセンターは、アジアの文芸シーンを紹介するプロジェクト、“YOMU”を開始します。新型コロナウイルスの感染拡大によって世界中の人々の生活が大きく変化する中、また国境を越えた移動が制限される中で、アジア各国の作家たちは今何を考え、どのようなメッセージを読者に届けたいと思っているのでしょうか。

本プロジェクトでは、アジア7か国(インドネシア、カンボジア、タイ、フィリピン、ベトナム、マレーシア、インド)で活躍する若手~中堅の作家計27人による短編小説・エッセイの書き下ろし作品を日本語と英語に翻訳して発信します。あわせて、これらの国々における文芸シーンの現在を、現地リポートや関係者へのインタビュー、動画など様々な形で発信します。どうぞご期待ください。

事業名称:
アジア文芸プロジェクト“YOMU
主催:
国際交流基金アジアセンター

配信プレスリリース

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国際交流基金 コミュニケーションセンター(広報担当:熊倉、原田)
電話:03-5369-6075 ファックス:03-5369-6044
Eメール:press@jpf.go.jp
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