美術記者招へい事業 2014年度第2回

国際交流基金(ジャパンファウンデーション)では、日本美術への関心と理解を促し、日本の美術情報を広く海外へ発信するため、海外の美術記者等を本邦に招へいする事業を行っています。

2015年3月、世界8カ国から8名の記者を招へいします。京都で開催される「PARASOPHIA:京都国際現代芸術祭2015」を中心に、6泊7日の日程で日本各地の美術館等を視察し、美術の「現場」を取材いただくとともに、美術関係者との交流を深めていただく機会といたします。

招へい期間

2015年3月5日(木曜日)~2014年3月11日(水曜日)

主な訪問先

PARASOPHIA:京都国際現代芸術祭2015、東京都内/金沢市内の主な美術館等

参加記者所属媒体名(国名)

Frieze Magazine ドイツ
The Sunday Independent 南アフリカ共和国
Hamshahri イラン
Klassekampen ノルウェー
Springerin-Hefte fur Gegenwartskunst オーストリア
Lucerne University of Applied Sciences and Arts スイス
Het Parool オランダ
De Morgen ベルギー

[お問い合わせ]

国際交流基金(ジャパンファウンデーション)
文化事業部 欧州・中東・アフリカチーム
担当:森、大川
電話:03-5369-6063

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