文化・芸術の祭典「ジャポニスム2018:響きあう魂」
冬の美術展―藤田嗣治 パリ「里帰り」展、奈良仏像展のご案内

2019年1月11日

藤田嗣治の「猫」の画像
≪猫≫1940年東京国立近代美術館蔵
©Fondation Foujita / ADAGP, Paris &
JASPAR, Tokyo, 2018 E3117

2018年7月よりパリを中心にフランスで開催中の日本文化・芸術の祭典「ジャポニスム2018:響きあう魂」では、縄文の美から最新のメディア・アートやアニメ・マンガ・ゲームまで多彩な展覧会を開催し、好評を博してきました。本年2月に フィナーレを迎えますが、この冬も注目の「藤田嗣治:生涯の作品(1886–1968)」展と、「古都奈良の祈り」展を予 定しています。
メディアの皆様におかれましては、この機会に是非貴媒体にて本展覧会をご紹介下さいますよう、何卒宜しくお願いいた します。

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(独)国際交流基金ジャポニスム事務局/ジャポニスム2018 PR事務局 株式会社サニーサイドアップ内
担当:浅野憲央(070-3190-3708)、川合遼星、松瀬恵子
住所:〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷 4-23-5 JPR 千駄ヶ谷ビル
電話:03-6894-3201 ファックス:03-5413-3050
Eメール:japonismes2018@ssu.co.jp

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