千秋楽レポート フランス人の心に深く刻まれた蜷川幸雄演出『海辺のカフカ』

2019年2月26日

  • 蜷川幸雄演出『海辺のカフ』のワンシーンの画像
    (c)KOS‐CREA 写真提供:国際交流基金
  • 2018年7月よりパリを中心にフランスで開催中の日本文化・芸術の祭典「ジャポニスム2018:響きあう魂」。その約70に及ぶ公式企画のフィナーレを飾る舞台公演の一つ、蜷川幸雄演出『海辺のカフカ』(主催:国際交流基金、国立コリーヌ劇場、共催:TBS、ホリプロ)が、パリ国立コリーヌ劇場にて、現地時間2月23日に千秋楽を迎えました。

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