アーカイブ(終了したプログラム等)

日本研究・知的交流事業の分野で、すでに終了した過去の事業などについてご案内します。

国際交流基金設立40周年の節目となる2012年に、世界各国からお招きしたパネリストとともに、これからの世界で文化交流の果たす役割、日本にとってあるべき文化交流の姿について考えるシンポジウムを開催しました。

21世紀東アジア青少年大交流計画(JENESYS Programme)の一環として、アジア・大洋州地域での若手知識人を招へいし、寝食を共にしながら言語、宗教、文化的背景などの差異を越えて、地域に共通の課題について話し合い、思索する訪日研修を実施しました。

21世紀東アジア青少年大交流計画(JENESYS Programme)の一環として、アジア・大洋州地域で日本研究または東アジア研を専攻しており、今後の活躍が期待される大学院生を招へいしました。

アジア地域に共通する課題の解決に取り組む次世代の人材を育成し、他のアジアの国々と日本との知的対話のネットワーク構築に寄与することを目的として、 日本の非営利団体スタッフや大学院生を対象に、アジアにおける調査・研究のためのフェローシップを供与しました。過去の供与者を年度別に一覧にしております。

1995年度~2003年度に実施した旧国際交流基金アジアセンターの知的交流課の事業実績を掲載しています。

「キズナ強化プロジェクト」(2012年)、"KAKEHASHI Project -The Bridge for Tomorrow-"(2013、2014)に関する事業を実施しました。

過去に実施した日本研究・知的交流分野の事業について掲載しています。

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